









初めまして。
ALLアプローチ協会代表の山口拓也です。
今回は、なぜ私が「オールインワン整体プロフェッショナル講座」
をやるのかについての理由がありますので、その想いを伝えさせて頂きます。
これまでの整体業界・セラピスト業界には、
“学んでも結果が出ない”教育が多すぎました。
・テクニックだけ学ぶ
・その場しのぎの対処しかできない
・症状の「本当の原因」に辿り着けない
その結果――
「治せないセラピスト」が量産されている現実があります。
だから私は、これまで10年間、現場とセミナーで積み上げてきたすべてを
一つの講座にまとめる決断をしました。
それが
「オールインワン整体プロフェッショナル講座」です。
この講座の最大の特徴は、
バラバラだった知識・技術を「統合」したこと
・内臓
・筋膜
・骨格
・神経
・血流
・心理
・エネルギー
すべては“繋がっています”。
にも関わらず、多くのセミナーは一部分しか教えません。
だからこの講座では、
✅症状ではなく「原因」にアプローチできる力
✅ 疾患レベルにも対応できる視点
を身につけてもらいます。
さらに、
通常であれば分割されているセミナーを
この講座では、過去10年間開催してきた21日間分の内容を、たった一つに集約
これは業界的に見ても異常なレベルです。
そしてもう一つ。
私は、価格にも違和感を感じていました。
・高額すぎて学べない
・でも内容は薄い
・結局また別の講座へ…
このループです。
だからこの講座は、
✅ 他団体の約1/10の価格で
✅ 10倍実践的で濃い内容
にしています。
「本気で学びたい人が、学べる環境を作る」
これも、この講座を作った理由の一つです。
最後にテクニックだけでは、限界があります。
知識だけでも、結果は出ません。
必要なのは、
「理論 × 実技 × 臨床」すべてを統合した力です。
この講座は、
その“すべて”を手に入れるために作りました。
ぜひプロとして結果を出すセラピストになって頂けると幸いです。




まず、1回のコースで全てを教えてくれる講座なんてほとんどありません。
(学べる講座内容)
◆ALLアプローチ協会認定プレミアムコース(6日間)
✅1日内臓テクニックセミナー(10時〜16時30分)
✅1日頭蓋仙骨療法セミナー(10時〜16時30分)
✅1日筋膜リリースセミナー(10時〜16時30分)
✅1日経絡セミナー(10時〜16時30分)
✅1日心理学セミナー(10時〜12時)
✅1日操体法セミナー(10時〜16時30分)
✅1日エネルギー療法講座(10時〜16時30分)
◆ALLアプローチ協会認定マスターコース(2日間)
✅キネシオロジー・筋肉反射テスト・潜在意識の評価(10時〜16時30分)
✅視力アプローチ・脳アプローチ・電磁波アプローチ・エネルギー療法(10時〜16時30分)
◆1日オリジナル小顔矯正セミナー(10時〜16時30分)
◆1日オリジナル骨盤矯正セミナー(10時〜16時30分)
◆操体法プロフェッショナルセミナー(10時〜16時30分)
◆1日エネルギー療法セミナー(10時〜16時)
◆1日難治性疾患・症状のメカニズム講座(19時〜22時)
◆内臓・頭蓋仙骨療法オンラインスタートアップセミナー(19時〜22時)
◆頭痛・肩こり症状別テクニックセミナー(10時〜16時30分)
◆疾患別の腰痛専門テクニックセミナー(10時〜16時30分)
◆内臓テクニック✖️頭蓋仙骨療法の解剖生理学講座(19時〜22時)
◆1日アレルギーマスター講座(10時〜16時30分)
◆1日オリジナル痺れ完全攻略セミナー(10時〜16時30分)
◆解剖学から理解する骨盤矯正オンライン講座(10時〜16時30分)
◆筋膜×血流×神経リリース攻略実践セミナー(10時〜16時30分)
◆代表の山口とZOOMコンサルティング(1時間・希望者のみ)
➕今後代表(山口)が開催する技術セミナー(オンライン教材含む)を無料招待
セミナー開催時間(合計):120時間
他のセミナー団体で、上記のような内容を学ぼうと思うと500万以上かかってしまいます。
普通のセラピストでは、月日もお金も考えられないくらい高い料金だと思います。
確かに私自身も数々のセミナーに参加して月日と1000万以上のお金を投資してきました。
もちろん、学べば学ぶほど治せる患者様が増えたから納得してはいるのですが疑問は残りました。
他の団体だと、
「ベーシック→アドバンス→マスター」
「レベル1→レベル2→レベル3」
「2日間セミナー(10時間)で50万円」
「1日セミナー(5時間)で20万円」
「1年間(月1セミナー)で160万」
など毎回お金を払わなければ、施術技術が学べない団体ばかりです。
お客様を治したいだけなのにお金を払うのが常に疑問でした。
だからこそ、私が一度に全て学べるプロフェッショナルコースを作りました。
内容も全て初心者でも分かりやすいアプローチや構成となっております。
ぜひ、この機会にすべての治療テクニックをALLアプローチ協会で習得して頂けると幸いです。


よくある質問で未経験、セラピストでは無い、施術に自信がないのですが、参加可能でしょうか?などの質問が数多く来ます。
もちろん、参加可能なのですが
できれば事前にセミナー資料や復習動画を数多く配布しているので、そちらで事前学習をしてからの参加をお願いしております。
実際にALLアプローチ協会の受講生には、教師・介護士など施術と関係ない職種の方も数多く参加しております。
セミナーのプログラムとして、未経験者でも習得できるように少人数制で復習動画や資料も盛りだくさんとなっております。
また、質問などがあれば、代表に直接SNSやLINEで受講中はいつでも質問可能となっているので心配ありません。
ぜひ、ALLアプローチ協会の復習動画や代表に直接多くの質問をして頂き、この機会に特別な治療テクニックを習得して頂ければと思います。
代表が直接分かりやすく治療テクニックなどをお伝えしますので、安心してご参加下さい。


ALLアプローチ協会のセミナーすべて受講した後でも、全て無料で何度でも再受講が可能です。
「もし1回で習得できないんじゃないか?」という不安が1%でもあるなら、安心して下さい。
この再受講を利用して、いろんなセラピストさんと交流したり自分の身体を整えるために再受講する受講生さんも非常に多いです。
普通、内臓治療や頭蓋をやってる整体院って30分1万円とかかかります。
セミナーにくれば、6時間以上施術を受け放題です。
実際に再受講をした受講生からは、「セミナーにくると体調が良い」ってみんな言ってくれます。
是非、再受講制度を利用したい方はいつでも利用して下さい。



このコースでは、慢性腰痛、脊柱管狭窄症、ヘルニア、坐骨神経痛や重度の肩こり、自律神経障害、難治性疾患などに対応できるアプローチや評価方法が詰まっているため、お客さんや患者さんだけでなく、周りにいる友達や家族などの症状にもアプローチできるようになります。
自然治癒力を最大化させるアプローチができるため、予防やパフォーマンス向上にも役立ちます。
もし、この講座で全ての施術テクニックを習得したいのであれば、周りのお客さんだけでなく家族や友達にも貢献して頂ければと思います。


この講座では、小顔矯正などの美容テクニックにも応用可能です。
小顔矯正を根本的にしたいなら、内臓治療や脳アプローチ・頭蓋仙骨療法などが必須となります。
実は、24歳で私が大阪でセミナーをしていたときに小顔矯正をメインでやっている女性の講師が内臓治療のセミナーを受講してくれた事があります。
その際に、「自分でセミナーもしてるのに何で来てくれたんですか?」と聞くと
「やっぱり小顔も内臓からやならないと元に戻ってしまうからです」と話してくれました。
小顔矯正のセミナーに行っても50万かかるし、頭蓋仙骨療法を教える小顔矯正セミナーに行くと100万くらいかかってしまいます。
ぜひ、この講座の内容で美容にも応用して頂ければと思います。






【頭蓋治療の全てを習得】【内臓治療の全てを習得】
現在、臨床で手が出せない患者様は、更に深い部分へのアプローチが必要となっております。
体質改善や内科疾患にも対応できるセラピストになります。
ここでは、内臓や頭蓋の治療を習得していただきます。 どうしても臨床では、内臓疾患由来の痛みや症状の患者様、内科系疾患で筋骨格アプローチのみでは対応し きれない患者様がいらっしゃいます。
しかし、この内臓治療と頭蓋を 2 日間みっちり勉強することで いままで対応困難であった患者様も満足いく結果を出すことができます。
具体的には
便秘・アトピー・不眠・鬱病・頭痛・リウマチ・慢性内臓疾患・がん・生理痛・アトピー ・不妊症・冷え・体質改善・不妊症など……
※事前に予習動画を送らせて頂きます!そこで、内臓の基礎や対応の症例を勉強して 当日いらしてください!
そのため、当日はほとんど実技中心に行い皆様に本物の治療技術を持ち帰っていただきます


■AM
①内臓治療する際のポイント
・内蔵治療の基礎、基本、効果、使い方
・内臓からくる筋膜・骨格の影響
・内臓で疼痛治療に生かす方法
・内臓の疾患・症状別の対応
・内臓体性反射について
・内臓セルフメンテナンスについて
②同調や共鳴について
③肝臓ポンプテクニック 肝臓リフトテクニック・ 肝臓+前頭骨リリーステクニック 肝臓ストレッチテクニック
④胆嚢リリーステクニック
⑤腎臓リフト・プレステクニック
⑥消化器系リリース(6つの消化器系テクニックを紹介)
・胃リリース、胃ストレッチ
・小腸リリース
・大腸リリース
・回盲弁リリース
・S状結腸リリース
・盲腸テクニック
■PM
⑦内臓基礎、どんな症例に応用できるのか? 症例ごとに治療すべき内臓紹介
⑧膵臓リリース
⑨脾臓リリース・プレステクニック
⑩肺前面・後面アプローチ
⑪心臓・胸腺リリーステクニック
⑫子宮・膀胱リリーステクニック
⑬腹膜リリーステクニック
⑭循環システムアプローチ
■第1回の事前配布資料特典
①内臓テクニック全ての復習動画(過去の第1回セミナー公開)
②内臓解剖学の説明動画全て配布(動画を使用して解剖学が学べる)
③内臓治療に必要な座学マニュアルを配布(内臓の反射点、痛みとの関連、頭蓋骨との関連など)
④疾患別マニュアル 自律神経障害別 内臓治療編(どの疾患にどの内臓治療が必要なのか全て解説)
⑥オンライン限定 内臓ストレッチテクニック公開
(内臓に対してのストレッチアプローチをオンライン限定で公開)
⑦栄養指導ができるステップレター20枚以上全て配布
⑧内臓反射点マニュアル(手・肋骨)
⑨再受講制度
⑩代表の内臓施術体験(先着・お昼休み)
⑪内臓生理学マニュアル












■第2回 頭蓋仙骨療法
① 頭蓋仙骨療法とは?
・頭蓋仙骨療法の基礎知識
・1次呼吸の重要性
・脳脊髄液の流れ
・各内臓との関係性について
②1次呼吸について
・1次呼吸の重要性
・脳脊髄液の流れ
・1次呼吸の動きをチェック
・1次呼吸の評価
・頭蓋仙骨リズム
・脳脊髄液逆流の改善
・胸郭上口について
・硬膜について
・硬膜管について
・手と足の1次呼吸
③ 前頭骨リリース(前頭骨リフト・前頭骨持ち上げテクニック)
④側頭骨リリース(3パターン)・時間を利用した側頭骨リリース
⑤頭頂骨リリース(矢状縫合・鱗状縫合リリーステクニック)
⑥後頭骨リリース
⑦硬膜管リリーステクニック
⑧蝶形骨テクニック・篩骨テクニック
⑨脳脊髄液増量テクニック(相反テクニック)
⑩アステリオン・プリオンテクニック
⑪頬骨リリース
⑫上顎骨リリーステクニック
⑬顎関節リリーステクニック
⑭鼻骨リリーステクニック
⑮頭蓋仙骨リズムの調整
⑯蝶形骨解放テクニック・アライメントの調整
■第2回の事前配布資料特典
①頭蓋仙骨療法テクニック全ての復習動画(過去セミナー公開)
②頭蓋仙骨療法 座学マニュアルを配布
(頭蓋仙骨療法の目的、変化、効果、禁忌、脳脊髄液の流れ、脳脊髄液について、頭蓋仙骨リズムについて、縫合の理解、治療のコツ、頭蓋骨と内臓の関係)
③オンライン動画にて大後頭孔テクニック・蝶形骨解放テクニック無料公開
④頭蓋仙骨療法セルフメンテナンス動画 オンラインにて無料公開
⑤頭蓋仙骨療法の説明 フォローアップ動画
◆プレミアムコース2日目の変化写真↓(頭蓋骨のみアプローチ)
※内臓・筋膜・エネルギーなど掛け合わせると更に施術変化が可能となります。









【筋膜リリース・骨格治療】【経絡治療】
どの部位の痛みやアライメント、可動域改善など 筋膜・骨格・経絡からアプローチが行えるようになって頂きます。
これらを学ぶことで、臨床は劇的に変化し、ほとんど全ての患者さんに治療で結果を出せるようになります。 治療においては、他のセラピストに圧倒的な差をつけることができるようになることをお約束します。
筋膜リリースでは、アナトミートレインの筋膜を意識しながら カウンターストレインや軸圧法、つながりなどを意識して治療していきます。
骨格治療では、一瞬でアライメントを修正する方法や 評価方法などを詳しくお伝えいたします。
経絡治療では、経絡から筋膜を緩ましたり内臓治療を行ったりします。 経絡治療をすることによりさらなる自然治癒力の向上を促したり 様々な症例に対応できるセラピストになります。
※事前に予習動画を送らせて頂きます!そこで、内臓の基礎や対応の症例を勉強して 当日いらしてください!そのため、当日はほとんど実技中心に行い皆様に本物の治療技術を持ち帰っていただきます

■紹介するテクニック一覧↓
①仙腸関節評価・治療・臀筋群アプローチについて
仙腸関節と筋膜同時複合治療 PI評価について
(臀筋群を圧倒的に緩めるポジショナルリリースを紹介します。臀筋は、姿勢保持筋であり、ただカエル足にしてマッサージしても硬さが取れないため特別な臀筋、骨盤アプローチをお伝えします。)
②肩甲胸郭関節リリース全身テクニック
(ただ、肩甲骨を剥がすだけでなく、前鋸筋・広背筋・菱形筋・棘下筋・棘上筋・小円筋・大円筋・僧帽筋・肩甲挙筋・板状筋などを同時にリリースします)
③後頭下筋テクニック
(この部位は、頭痛や首こり、肩こり、目の疲れ、腰痛など幅広く症状に影響を及ぼす筋肉なため、一瞬でやるますアプローチ方法を解説します)
④胸鎖乳突気筋テクニック
(この部位は、脳や内容の反射点が詰まっているため神経系を調整しながら胸鎖乳突筋にアプローチをしていきます。さらに、第1頚椎の歪みにより脳への血管が圧迫しているケースが多いため、同時に頚椎の調整も行っていきます)
⑤腸腰筋リリーステクニック
(腸腰筋は、脊柱管狭窄相や慢性腰痛、すべり症など腰痛に関わる筋肉ベスト1です。しかし、ほとんどのセラピストは、腸腰筋をしっかりアプローチできていません。これは、他団体のセミナーが腸腰筋リリースを詳しく教えていないのが原因です。腸腰筋には、硬結ポイントが5つありますので、そこまで詳細に解説していきます)
⑥咬筋・頬骨筋などの顔面筋リリーステクニック
(咬筋は、小顔矯正だけでなく顎関節症やディープフロントラインの硬さ、頭痛、肩こりなど数多くの症状に関連します)
⑦側頭筋リリーステクニック
(側頭筋は、頭痛だけでなく顎関節症の動きにも影響してしまうため頭蓋仙骨療法動きを拡大するためにアプローチをすべき筋肉の1つです)
⑧広頚筋・顎二腹筋リリーステクニック
(首こり、肩こりのアプローチをする際は、後面よりも前面のアプローチが重要になってきます。リンパの流れを促進するのにも重要なテクニックの1つです)
⑨横隔膜リリーステクニック
(横隔膜を最も緩ますテクニックを紹介しつつ、内臓を同時にプレスしていくため、内臓と同時に横隔膜をアプローチする事ができます。)
⑩腰方形筋・脊柱起立筋リリーステクニック
(腰方形筋や脊柱起立筋は、粗大筋であるため歪みが起きやすく、腰痛や肩こりに影響しやすい部位の1つです)
⑪内転筋リリーステクニック
(内転筋は、股関節や骨盤の動きに関連する筋肉の1つです。股関節や腰痛など幅広く効果を発揮します)
⑫前頭筋〜側頭筋〜帽状腱膜リリーステクニック
(頭蓋骨の動きに影響したり、頭部の血流に関連し頭痛や耳鳴りなどにも関連します)
⑬胸郭上口テクニック
(体液循環で最も重要な胸郭上口を開放するテクニックを紹介します)
(座学)
・筋膜リリースとは?
・筋膜の種類
・筋膜リリースの適応
・タッチを上げるポイント
・ポジショナルリリース
・軸圧法
・筋膜操作
・軸圧法と間接法
・骨盤調整
・アナトミートレインについての解説
・ロベットブラザーの法則、ジンクパターンなどの全身のつながりについて
・疾患別の治療テクニックなどについて
■第3回の事前配布資料特典
①筋膜治療・骨格テクニック全ての復習動画(過去セミナー公開)
②ポジショナルリリースの原理など、筋膜テクニックの座学マニュアルPDF
③オンライン動画にて16本以上の厳選テクニック動画を無料プレゼント
・斜角筋テクニック
・鎖骨下筋テクニック
・腕橈骨筋、肘関節調整テクニック
・母指球筋テクニック
・手掌腱膜テクニック
・手部・足部のアライメント調整テクニック ・小胸筋テクニック ・鎖骨下筋の調整テクニック
・前鋸筋調整テクニック
・腸腰筋
・大腿四頭筋リリーステクニック
・骨盤隔膜リリーステクニック
・上腕外側筋間中隔リリーステクニック
・長脛靭帯リリーステクニック(セミナー動画にて収録)
・TFLテクニック(セミナー動画にて収録)
・脛腓骨アライメント調整テクニック
・足底腱膜テクニック






① 経絡治療とは?
②経脈について
③気血について
④五行の相関図について
⑤流中について
⑥井穴アプローチ(経絡テクニック)
⑦肝経から肝臓・筋膜テクニック
⑧脾経から脾臓・筋膜テクニック
⑨胃経から胃・筋膜テクニック
⑩胆経から胆のう・筋膜テクニック
⑪腎経から腎臓・筋膜テクニック
⑫膀胱経から膀胱・筋膜テクニック
⑬肺経から肺・筋膜テクニック
⑭大腸経から大腸・筋膜テクニック
⑮心包経から心膜・筋膜テクニック
⑯三焦経から内臓・筋膜テクニック
⑰心経から心臓・筋膜テクニック
⑱小腸系から小腸・筋膜テクニック
⑲エネルギー調整テクニック 足ゆらし
⑳経絡 遠隔調整テクニック
■第4回の事前配布資料特典
①経絡治療テクニック全ての復習動画(過去セミナー公開)
②経穴を利用した内臓・筋膜テクニック数本無料プレゼント
③経絡治療 座学マニュアルPDF教材プレゼント
④12経脈座学マニュアルプレゼント



心理学を用いたメンタルアプローチ・モチベーション向上テクニック等の心理学を学べます。
治療テクニックでは、今まで学んだ治療以外の内臓・頭蓋・筋膜・経絡テクニックを 学ぶことができます。
また、一瞬で可動域を変える圧痛操体や遠隔治療も時間を残す限り学ぶ事ができます。
筋膜リリースや内臓治療・頭蓋治療・経絡治療を 行っていただき患者様に変化が出るレベルまで可能となっていれば認定証配布とさせていただきます。
1 回〜6 回を通してプレミアムコース終了とさせていただくので、確実なスキルアップを保証させて頂きます。


AM【心理学】
①アウトカムの正しい設定の仕方
②目標達成の公式について
③プライオリティバランス
④目標達成のためのチェインプロセス
⑤行動のメカニズム・成果について
⑥感情に対してのアプローチについて
⑦モーニングクエスチョン
⑧リフレーミング
PM 【操体法】
⑨操体法の座学
⑩操体法の哲学+基本操体の体験
⑪原始感覚の体験
⑫圧痛操体テクニック15個紹介
・足趾の圧痛
・第4・5中手骨間の圧痛
・下腿三頭筋
・アキレス腱の圧痛
・後脛骨筋の圧痛
・内側広筋の圧痛
・母指球筋
・小指球筋の圧痛
・爪の圧痛
・水かき圧痛
・腕橈骨筋の圧痛
・三角筋の圧痛
・小胸筋
・鎖骨(内側・外側)の圧痛 ・棘下筋の圧痛
⑬つま先挙げテクニック
⑭かかとのばしのテクニック
⑮膝倒しのテクニック
⑯頸部自発動テクニック
■第5回の事前配布資料特典
①操体法テクニック全ての復習動画(過去セミナー公開)
②セミナーではお伝えできなかったIポジションテクニックプレゼント
③足揺らし操体・下腿揺らし操体テクニック動画2本プレゼント
④アウトカムを正しく作るチェックポイント8つ
⑤チェインプロセス資料配布
⑥コーチングマニュアル(1回30万のコーチング資料プレゼント)






① 同調・調和・シンクロ・共鳴について
②同調や調和が行えるには?
③エネルギー治療について
④エネルギー治療の使い方
⑤センタリングの方法
⑥グラウンディングについて
⑦チャクラについて
⑧エネルギーを利用した筋膜リリース
⑨エネルギーを利用した内臓治療
⑩エネルギーを利用した頭蓋仙骨療法
⑪エネルギーを利用した経絡治療
⑫エネルギーボールの作り方・テクニック
⑬解毒解放テクニック
⑭遠隔調整テクニック(触らずにおこな治療テクニック)
⑮下垂体・視床下部 エネルギー調整テクニック
■第6回の事前配布資料特典
①エネルギー治療 全ての復習動画(過去セミナー公開)
②エネルギー治療 座学マニュアルプレゼント
③センタリング・グラウンディングについての資料
④チャクラについての色・関連部位・働き・臓器との関係についての解説
⑤エネルギー療法12ポジション資料プレゼント
以上が全てを詰め込んだプレミアムコースのセミナー内容となっております。




















【筋肉反射テストの習得・遠隔治療】
ここでは、筋反射テストと遠隔治療の基礎・基本や精度を徹底的に学んでもらいます。
このテクニックを学ぶ事により、瞬時な評価や治療につなげることができます。
ほとんどのセラピストは、評価を顕在意識で行なっています。
しかし、それでは的確な評価に時間もかかってしまい精度も低いです。
潜在意識で評価する方法を伝授しているので、ぜひ楽しみにしていて下さい。
さらに遠隔治療やエネルギー治療の応用などもお伝えしているので、エネルギー系の上達もすることができます。
【第1回】10時〜17時
◆AM
・評価、診断の重要性について
・そもそも筋反射テストとは?
・Oリングとは?
・キネシオロジーについて
・意識、無意識について
・意識の種類
・身体意識について
・潜在意識にアクセスする
・エネルギーを通す
・ボディーワーク強化
・センター強化
・丹田エネルギーワーク
◆PM
・スイッチング現象
・メジャーとマイナー
・量子力学について(量子テレポーテーション・量子うなり・量子もつれ・二重スリット実験)
・スキャニングテストの実践
・設定の練習
・セラピストレベルについて
・調和をさらに上げる鍛錬
・治療の応用について
・筋反射テストの別法を実践
・トップメジャーアプローチ
・蝶形骨と仙骨の統合アプローチ
・循環システムアプローチ(半身兆候のテスト・内蔵×脳アプローチ)
・キネシオロジーテスト簡易版(現物・単語・複数)
・問題釣り上げについて
・1人でやるキネシオロジー検査(潜在意識にアクセス)
・視力、老眼アプローチ(構造・内蔵・神経・血管・筋肉・脳・骨格・その他)
・キネシオロジーで生活習慣検査
脂質(トランス脂肪酸 or オメガ 3or6or9or 飽和脂肪酸)
糖質(デンプン or 果糖 or 砂糖 or 乳糖)
タンパク質(動物性 or 植物性 or プロテイン)
ビタミン(B、C、A、C、E)
ミネラル(Ca、Mg、P、亜鉛、鉄分)
添加物 食べ過ぎ 塩、みりん
水分
飲酒
喫煙
睡眠
薬 or サプリ
電磁波
人間関係
メンタル
運動など


【キネシオロジーテクニック、エネルギー治療・脳アプローチ・血管アプローチなど】
◆AM
・電磁波について
・電磁波対策
・電磁波除去アプローチ
・エネルギー(色)を利用した遠隔治療アプローチ
・未来に対して送る遠隔治療アプローチ
・過去に対して送る遠隔治療アプローチ
・オーラの整え方(セルフ)
・エネルギーフィールド(オーラ)のアプローチ(7つのエネルギー層)
・キネシオロジーの設定例
・キネシオロジーを治療に活かすアプローチ
・キネシオロジーを利用した筋膜の評価、アプローチ
・キネシオロジーを利用した内臓の評価、アプローチ
・キネシオロジーを利用した頭蓋アプローチ
・キネシオロジーを利用した経絡評価、アプローチ
・筋肉反射テストの別法(下肢・上肢・合谷)
・筋反射を利用した感情検査
・筋反射を利用した食事と内臓の検査
・量子力学から考える遠隔治療の実践
・たたみ込みによる全身アプローチ
・血管アプローチ
①腸腰筋アプローチ×外腸骨動脈・静脈
②膝下筋×膝下動脈・静脈・神経
③前脛骨筋×前脛骨動脈 後脛骨筋×後脛骨動脈
④内側上腕周囲×橈骨・尺骨動静脈・尺骨神経・正中神経・リンパ
⑤心臓×肺×血管リリース
⑥腹大動静脈×リンパ×腹腔神経×肝臓×腎臓×胃×脾臓×膵臓×小腸×大腸×子宮
◆PM
・脳の検査
・脳のアプローチ
①大脳(前頭葉or頭頂葉or後頭葉or側頭葉)
②大脳基底核(尾状核or被殻or淡蒼球)
③間脳(視床or視床下部or松果体or下垂体)
④大脳辺縁系
⑤脳幹(中脳or橋or延髄or小脳)
⑥脳室(側脳室or第三脳室or第四脳室)
⑦感覚器(目or耳or鼻or舌)
・半身兆候のチェック
・循環システムのアプローチ
・3つの感情アプローチ(下垂体・延髄・視床)
・5行の相関図を利用してから感情アプローチ(脳)
・下垂体アプローチ
・視床アプローチ
・延髄アプローチ
・キネシオを利用した主要な血管アプローチ
・エネルギーを利用した骨アプローチ







(座学)
・顔の歪みの基礎的な評価
・顔の歪みと全身の筋膜の繋がり
・顔の歪みと内臓との関係
・小顔と体液循環(血管・リンパ・脳脊髄液)の解説
・小顔矯正の基礎、基本の解説
(実技)
【顔全体を緩ませるテクニック】
①頸部の操体法自発動テクニック
(解説)
操体法を利用して、インナーを効かした頸部のストレッチを行い
頸部周囲・頭部周囲の筋膜・骨の歪み、硬膜管を1分で解放していきます。
歪みを治しながら、フェイスラインも一緒に修正かけていきます。
②頸部〜胸郭前面の皮膚操体×血管振動リリーステクニック
(解説)
頸部や胸郭には、リンパ循環で重要な部位でもあり小顔矯正には必須のテクニックです。老廃物を流し、顔のむくみを取りつつ顔色も変えていきます。
③顔面筋全体の同時リリース
(解説)
顔面にある筋膜を同時に調整をかけていき、表情を一段と明るくしていくようなアプローチをしていきます。
④胸鎖乳突筋、第1頸椎調整テクニック
(解説)
第1頸椎のズレがある状態だと、この後行う脳脊髄液の調整法や血管アプローチなどの効果が半減してしまいます。
頸椎のズレにより、脳に行く血管・神経を圧迫したり、脳関髄液の循環を阻害してしまい顔全体が大きく見えてしまうため、先にアプローチをかけていきます。
【内臓治療×頭蓋仙骨療法から顔の歪みを整えるテクニック】
⑤肝臓×前頭骨の同時リリース
(解説)
このアプローチにより、目を大きくする・クマ・おでこの横ジワの改善など、様々なメリットが得られます。門脈を利用した肝臓×脾臓・胃・小腸・大腸・膵臓リリースも合わせて実践し内臓全体も調整していきます。
⑥心臓×大動脈弓・鎖骨下動脈×蝶形骨リリース(顔を小さくする)
※血管×チャクラを利用した治療法
(解説)
心臓は、ディープフロントライン の繋がりで蝶形骨や咀嚼筋などにつながっています。そのため、心臓の硬さが残っているとエラが改善しなかったり、目の循環不良や顔の大きさに繋がってしまうため、アプローチをしていきます。
⑦操体法を利用した頭部×腹部揺らし(内臓全体・頭部の同時調整、リンパ循環の促進)※血管リリースも含む
(解説)
操体法を利用して、リンパ循環に関与する鎖骨、横隔膜、腸や頭部の筋膜を一度に揺らして全身を調整していきます。
これだけで、内臓全体と頭部の筋膜を一度にゆるまし体液循環を促進していきます。
⑧経絡(膀胱系)を利用した内臓・骨盤・後頭部の調整(顔を小さくする)
(解説)
経絡を利用した、内臓、骨盤、後頭部の調整も行うことで、脳〜骨盤までの
脳脊髄液の通り道を作り、脳脊髄液の貯留を防ぎます。
【フェイスラインリフトアップ】
⑨血管リリース(浅側頭動脈 後頭動脈リリース )の後にフェイスラインをアップさせる筋膜リリース。
(解説)
血管をポンピングすることによって、咀嚼筋や脳に行く血流をアップさせ小顔にしていきます。これをやるだけで、側頭骨の広がりが改善されより小顔になっていきます。血管リリース後に筋膜のリフトアップを実践し効果を高めます。
【エラ・ほうれい線・口角の下がりを解消させるテクニック】
⑩咀嚼筋の同時リリース
(解説)
ポジショナルリリース・皮膚操体を用いて、側頭筋・噛筋を同時に緩ましていきます。エラの改善に役立てます。
⑪頬骨テクニック・頬骨筋リリース
(解説)
ポジショナルリリース・皮膚操体を用いて頬骨筋肉を緩まして、ほうれい線や口角の下がりに対応していきます。
・クマ、眼精疲労を改善させるテクニック
(解説)
⑫反射点を利用した副腎リリース、経絡を利用した眼輪筋周囲のリリース
目の周囲をアプローチすることによりクマや眼精疲労を同時にアプローチできます。
・ブタ鼻解消テクニック
(解説)
⑬鼻根筋周囲の皮膚操体法・鼻骨リリース
ブタ鼻を解消する皮膚操体法・鼻骨リリースの2つのテクニックで、ブタ鼻を解消させていきます。
【目を大きくするテクニック】
⑭前頭骨・蝶形骨・篩骨のアライメント調整テクニック
(解説)
頭蓋骨の中で一番歪みがあるのが、前頭骨と蝶形骨です。
この2つの骨がずれていると、他の頭蓋骨も大きくゆがんでしまうため
とても大事なテクニックです。
■前頭筋〜帽状腱膜〜後頭筋アプローチも併せて実施
(解説)
頭蓋骨調整と同時に頭蓋全体に付着している筋膜を一度にリリースして、目を大きくしたりブタ鼻、横シワなどの改善につなげていきます。
⑮頭蓋骨全体プレステクニック(側頭骨・頭頂骨・前頭骨・頬骨・上顎骨・蝶形骨の同時調整)
※プテリオン、プレグマ、ラムダ、アステリオンの利用
(解説)
頭蓋仙骨療法で1つ1つの骨にアプローチをすると、とても時間がかかってしまうため、頭蓋骨を全部同時に緩ます方法をお伝えします。
【骨盤調整テクニック】
⑯10秒で調整する骨盤矯正・股関節調整テクニック
(解説)
小顔矯正であれば、骨盤や股関節もアプローチすべきテクニックの1つですが
時間が足らないため瞬時にやれるテクニックを紹介させて頂きます。
【全身から行う小顔アプローチテクニック(リンパ・筋膜)】
⑰DFAL(ディープフロントアームライン)から行う小顔調整テクニック
(解説)
ディープフロントアームラインから、顔面筋のある部位の硬さを作り、蝶形骨を歪みを作っているため、DFALからも調整をしていきます。
⑱鎖骨周囲の筋膜・血管・リンパアプローチ
(解説)
鎖骨にある血管ポンプを行いながら鎖骨周囲の体液循環を流すことで、リンパテクニックの効果をさらに引き上げます。
⑲DFL調整、内臓の同時調整 腹部皮膚操体テクニック
(解説)
腹部の皮膚から操作して、DFLの筋膜・内臓の膜の癒着を剥がしていきます。
内臓・DFLから起こる、蝶形骨・咀嚼筋・顔面筋の硬さを解放していきます。
【脳から小顔にするアプローチテクニック】
⑳チャクラ・反射点を利用した脳アプローチ
(解説)
小顔に関連する、チャクラの調整と反射点を利用した大脳のアプローチをすることで、脳から老廃物を流し小顔にしていく。
㉑蝶形骨を利用した下垂体・視床下部アプローチ
(解説)
自律神経の最高中枢の部分を、エネルギーを蝶形骨に通すことで、小顔にさせるアプローチをしていきます。







(座学)
・骨盤矯正、O脚の定義、捉え方
・骨盤歪みの理由と原因
・骨盤と筋膜の関係性
・内臓と骨盤の歪みの関係性
・頭蓋骨と骨盤の歪みの関係性
・足部へのアプローチの必要性
【骨盤に関わる内臓調整テクニック】
■大腸アプローチ、子宮アプローチ
(解説)
骨盤は内臓を支えており、骨盤を直接圧迫する内臓は、腸と子宮です。
内臓も平滑筋というインナーマッスルですので、内臓調整をしてから骨盤矯正へアプローチをしていきます。
■後頭骨と仙骨の頭蓋仙骨リズム調整テクニック
(解説)
仙骨は、後頭骨と硬膜で繋がっており脳脊髄液の循環に合わせて動いています。
1次呼吸のリズムを調整することで、骨盤の柔軟性を引き出します。
■腸腰筋、骨盤角膜、大腿直筋リリーステクニック
(解説)
骨盤内や腰椎に付着する筋肉に緩みを作るテクニックです。
この部位を緩ませる事で、骨盤を誘導しやすくなります。
腰痛改善にも効果があるテクニックです。
■TFL、腸脛靭帯、腓骨筋への調整テクニック
(解説)
女性は、ラテラルラインの一部が子宮の反射点のため硬くなってしまいやすく骨盤に悪影響を及ぼすことが多い部位です。
骨盤を触る前に調整をかけていきます。
■腸骨の開き改善テクニック
(解説)
外側に開いてしまった腸骨を修正するテクニックです。
骨盤の横幅を小さくする事が出来ます。
このテクニック1つでもお客様に感動してもらえます。
お客様に施術前後で骨盤の幅感を触り比べてもらうと良いですね。
■臀部の筋膜のヒップアップ操作テクニック
(解説)
主に殿筋群の筋膜をターゲットにします。
垂れ下がったお尻の筋肉を引き上げる事が出来ます。
見た目が大きく変化する施術です。
■広背筋・大円筋のリリーステクニック
骨盤を調整する際は、上半身と骨盤のつながりがある筋膜の調整も重要となってきます。
骨盤の動きを引き出すためにも重要なアプローチとなります。
■内転筋誘導テクニック
(解説)
骨盤が広がると、筋肉の形も悪くなります。
内転筋に関して言えば、脚が太く見えてしまいます。
このテクニックを行う事で、
太ももをスッキリと細く見せる事が出来ます。
■坐骨を締めるテクニック
(解説)
坐骨が締められていないと、足が太く見えたり動きが悪くなってしまいます。
このテクニックで、美脚や骨盤の動きを引き出していきます。
■大転子調整テクニック
(解説)
これも股関節の調整に含まれるのですが、
大転子を把持して操作するのでこのようなネーミングです。
大転子から股関節の位置を修正して、歪みを正すテクニックです。
太ももが外側に広がるのを抑えてくれます。
■三角靭帯テクニック
(解説)
O脚の根本原因は『足首』にあります。
足首の歪みを修正することで、O脚を改善します。
日本人の85%は足首が歪んでいると言われています。
■距骨下関節調整テクニック
(解説)
三角靭帯テクニックと併用して使います。
足関節を調整することによる恩恵は絶大です。
O脚や膝痛の改善はもちろん、骨盤矯正や背骨の調整にも繋がります。
■外側広筋、外側ハムストリングスのリリーステクニック
(解説)
骨盤が広がると、筋肉の形も悪くなります。
外側の筋肉も整えなければ、脚が太く見えてしまいます。
このテクニックを行う事で、
太ももをスッキリと細く見せる事が出来ます。
■下腿骨幹膜の調整テクニック
(解説)
下腿骨幹膜をリリースすることで、膝〜足部のアライメントを調整します。
O脚や美脚アプローチには必須のアプローチです。
■操体テクニックによる膝の捩れ矯正
皮膚操体と膝倒し操体により膝の捩れを修正していきます。
O脚や美脚へ一瞬で変わるテクニックです。
■肋骨を締める(横隔膜)テクニック
(解説)
骨盤と胸郭はつながっています。
肋骨(横隔膜)が整っていないと、骨盤の崩れにつながってしまうため
骨盤矯正では必須のテクニックです。
■MP関節・リスフラン関節調整テクニック
(解説)
足指の歪みを調整するテクニックです。
足指の筋肉にしっかりと力が入るようになります。
足指の力が入らない人は、歩くたびに脛骨が捻じれてしまいます。
つまり、O脚が進んでいることを意味します。
O脚の予防には欠かせないテクニックです。
■脛骨・腓骨調整テクニック
(解説)
膝から下の歪みをダイレクトに修正するテクニックです。
凄く簡単に使えるので、一瞬でマスター可能だと思います。
骨盤矯正では必ず使うテクニックですね。
■鼠経靭帯テクニック
(解説)
骨盤の歪みを取る為には、鼠経靭帯にもアプローチします。
マイナーなテクニックですが、知っていると大きな差別化になります。
ここを治療できないセラピストは大勢います。
■骨盤開排テクニック
(解説)
骨盤が開くのも問題ですが、「閉じすぎる」のも問題です。
骨盤が過剰に閉じてしまっている人に使うテクニックです。
便秘の改善効果が大きいテクニックですね。
下半身の血流を良くすることもできます。
■恥骨の開きを抑えるテクニック
(解説)
恥骨リリースは非常に重要な場所であり仙腸関節との関連も深いです。
恥骨をリリースすることで骨盤の可動性を与え、腰痛や血流改善につなげることが出来ます。
■骨盤矯正セルフメンテナンス
(解説)
・脛骨・腓骨のアライメント修正
・足趾の調整
・内転筋の調整
・仙腸関節の調整
・腸腰筋、臀筋調整
・前胸部のストレッチ
・胸椎ストレッチ
などを実施していきます。
※セルフメンテナンスの時間が足りない場合は、特典でやり方をまとめた動画・資料をプレゼントしております。
以上20個以上の骨盤矯正テクニックをセミナーで実施していきます。
8割テクニック主体のセミナーとなっているので、楽しみにしておいて下さい。




〜操体法・インナーマッスル・感覚追求・基本操体・Iポジション・Kポジション編〜
(座学)
・操体法について
・操体法の原理とは?
・操体法の自然法則とは?
・原始感覚について
・感覚追求(サイン)について
・連動について
・言葉の誘導
・各部位のインナーマッスルについて
・インナーマッスルの出力について
・呼吸について
・テンセグリティ構造
・基本操体テクニックの話
・皮膚操体とは
・骨操体とは
・操体法×潜在意識のコントロール×エネルギー治療の掛け合わせについて
◆操体法の評価(全身〜膝裏)
操体法をする上で、簡単な評価方法を解説していきます。
◆揺らしテクニック
①全身揺らし操体テクニック
・足揺らし操体
・腹部揺らし総体×内臓調整
・頭部揺らし×神経調整
(全身揺らし操体)
全身を揺らすことで、「血行促進」「リンパ循環の改善」「骨をあるべきところに戻す」「胃腸の働きを整える」「自律神経を整える」など様々な効果があります。
②基本操体
・カエル足操体
・膝を伸ばす操体
・手関節操体
・手を伸ばす操体
(基本操体法)
・インナーマッスルに有効なアプローチ複数紹介しております。インナーの収縮を促しアウターマッスルを解放させるのに有効なテクニックです。
③Iポジションテクニック
・Iポジションから股関節外旋・内旋への応用
(Iポジション解説)
骨盤帯の矯正や運動神経と感覚神経の統合の導入に適した操体テクニックの1つ。操体法の中でも腰痛や股関節痛などを1つのテクニックで改善させることができる。
④Kポジションテクニック、肩の上げ下げ操体テクニック
Kポジション×筋膜リリース調整
(Kポジションテクニック解説)
肩甲帯の動きや硬さをと乗るの適した操体テクニックの1つ。肩の痛みや五十肩の改善には適したテクニック。これ1つのテクニックで上半身全ての筋膜・骨格を修正することができます。
⑤セルフメンテナンス 指導に使える1人操体の全て(実践編)
・脛腓のアライメント修正
・骨盤帯の歪み修正
・バックラインの歪み修正
・目の疲労調整
・全身の歪みを修正
・股関節の歪み修正
(解説)
操体法でオススメのセルフメンテナンス指導を全てお伝えしております。操体法のセルフメンテナンスにより患者さん自身の感覚レベルを引き上げつつ全身の筋膜を調整することができます。
⑥プレミアムコースではお伝えしていない圧痛操体テクニック
・顔面の圧痛テクニック
・背骨の圧痛テクニック
・仙骨・骨盤の圧痛テクニック
・頭蓋骨の圧痛操体
・頸部の圧痛操体テクニック
・足の圧痛操体テクニック
(解説)
圧痛操体テクニックは、数秒で痛みを取れる特別な施術法です。痛みの原因が分からなくても逃避反応で全身の歪みを修正することができるため、どんな患者さんにも活用することができます。
■骨の歪みを修正する骨操体テクニック
⑦肩・肘の骨操体テクニック
⑧脊柱の骨操体テクニック
⑨下腿部の骨操体テクニック
・1人でやれる腓骨、脛骨の操体も一緒にご紹介
⑩頭蓋骨の骨操体テクニック
・前頭骨〜蝶形骨〜矢状縫合〜顎関節〜側頭骨〜後頭骨
⑪仙腸関節の骨操体テクニック
・股関節と仙腸関節の同時
⑫股関節の骨操体テクニック
・1人でやれる股関節の骨操体も一緒にご紹介
(解説)
骨格の歪みを操体法を用いて修正していきます。骨のアライメント修正をしつつ軟部組織も同時に調整をかけることができます。
■皮膚操体法アプローチ
⑬皮膚操体テクニック
・前腕〜上腕の皮膚操体
・顔面の皮膚操体
・頭部の皮膚操体
・手の甲、足の甲の皮膚操体法
(解説)
皮膚から連動を促し脂肪、筋膜などの軟部組織・骨格・神経・関節包・靭帯を含めた全身を調整することができます。筋膜リリースより効果が高いアプローチとなっております。
■自発動テクニック
⑭頸部操体テクニック
・自発動を利用した頸部調整テクニック
⑮自発動練習
(上肢〜下肢〜体幹)




◆座学
・エネルギー療法とは
・エネルギー療法の考え方
・なぜ、エネルギー療法で身体に変化が起こるのか?
・潜在意識の重要性
・患者さんのエネルギー状態について
・自然治癒力の仕組みについて
・周波数、同調、調和、共鳴について
・量子力学とエネルギーの関係
・チャクラとエネルギーについて
・エネルギー療法をする上での意識の向け方
・エネルギー療法をする際のタッチの感覚
・エネルギー療法の基礎から応用まで
(実践編)
■自分の身体を自由に変える方法
(解説)
自分の自然治癒力を最大化させるための意識を向けて、変化させていきます。
イメージと医学的知識を利用して、自由に変化させる練習から行なっていきます。
■天と地をつなげてエネルギーを通しやすくする方法
(解説)
まず、自分の体にエネルギーを通すためには、天と地につながることが重要になってきます。
繋がりやすい状態になるためのコツやワークを実践していきます。
■相手と同調・調和をする練習
(解説)
相手の周波数に合わせたり、同調することによって、潜在意識の情報を伝えることができます。
相手と繋がる練習をすることで、エネルギー療法の変化を出しやすい状況に持っていきます。
■必要なエネルギーを集める方法(気功法)
(解説)
エネルギーにも様々な種類があります。
状況毎に必要なエネルギーが変わってくるので、自分が求めているエネルギーを引き上げるワークを実践していきます。
プレミアムコースでやったセンタリングをさらに細かくエネルギーを引き入れていきます。
■エネルギーを感じる練習
(解説)
まずは、エネルギーを感じるエクササイズを実践していきます。
エネルギーの種類ごとにどのような差があるか受講生同士でアウトプットしてもらいます。
エネルギーをまず感じてもらうことで、この後の実技がより分かりやすく実践することが可能となっていきます。
■相手のエネルギー領域を感じる練習
(解説)
相手のエネルギー領域に手をかざして評価していきます。
これにより、相手のエネルギーを感じることができます。
■自分の脳を利用したリーディング(評価テクニック)
(解説)
相手のチャクラやエネルギー、内臓などに調和して、問題点を探していきます。
相手の身体がどんな状態なのか、自分の脳を利用して評価していきます。
■エネルギー診断(気当て)
(解説)
この評価を習得することで様々な事を評価することが可能です。
・パワースポットを地図から探すことができる
・自分に会った場所・共鳴するパワースポットを探すことができる
・食材の農薬反応や身体に悪影響するものか調べることができる
・レストランで自分に会った美味しいもの・共鳴するものを探すことができる
・相手との相性を評価することができる
・家の中のエネルギーが悪いところを間取り図から探すことができる
・痛みの原因などを探すことができる
などなど様々な評価が可能となります。
■マントラ・言霊を利用したエネルギー療法のパワーアップ
(解説)
マントラ(mantra)とはインドで古代から使用されている、心を落ち着かせるために唱える短い言葉のことです。
サンスクリット語で「言葉」「文字」を意味しており、ヨガなどでも集中力やリラックス効果を高めるために使用されたりしてます。
通常のエネルギー療法にシンボルなどのマントラや言霊をプラスして効果を引き上げていきます。
■マントラを利用した遠隔施術
(解説)
マントラを利用することで遠い距離から遠隔アプローチが可能です。
プレミアムコースやマスターコースとは、違う遠隔アプローチとなりますので、ぜひ実践してもらえればと思います。
■空間・色を利用してエネルギーを引き出す・入れ込むテクニック
(解説)
空間や色から相手に一番変化できるエネルギーを入れ込むアプローチです。
身体の悩みに一番効くエネルギーを探して、入れ込んだり引き出したりして
悩みを一瞬で解決するテクニックです。
■水や食べ物にエネルギーを入れて自由に変化させる方法
(解説)
食材や水に求めているエネルギーを入れることで「甘さ」や「なめらかさ」など変化させることができる。
受講生同士でエネルギーを入れて、味の変化を楽しんでもらう実技となっています。
■脳脊髄液から全身の量子を変化させるテクニック
(解説)
CRI:Craniosacral Rhythmic Impulse 各骨や内臓の反復運動
ミッドタイド:脳脊髄液などの体液の循環・反復運動
ロングタイド:生命活動の波、量子の波、宇宙の流れ
原初呼吸へのチューニングを実施し、全身の周波数を整えるテクニックとなっています。
ポーテンシー(潜在力・治癒力)を引き上げて、体を一気に変化させていきます。
◆チャクラの評価とアプローチ
(解説)
プレミアムコースとは別の方法でチャクラを整える方法を実践していきます。
エーテル体からチャクラを感じとり、チャクラの調整を実施していきます。
チャクラから内臓や脳、神経系に変化を出すことが可能となります。
◆神経反射アプローチ・百会を利用したエネルギーテクニック
(解説)
神経刺激を利用したエネルギーテクニックや百会からの全身調整を実践していきます。
このテクニックを利用することで、変化が出にくい患者さんに対応することができます。
◆相手のエネルギーに変化を与えボディーバランスを引き上げるテクニック
(解説)
相手の上に溜まっているエネルギーを変化させることで、数秒でボディーバランスをアップさせることができます。
施術の最後などにやると施術効果が持続しやすいアプローチとなっています。
以上17個以上のエネルギーテクニックをセミナーで実施していきます。
8割テクニック主体のセミナーとなっているので、楽しみにしておいて下さい。






◆座学・セルフ実技(ZOOMを利用して開催)
【はじめに・難治性症状に共通する考え方】
・現代医学の検査とアプローチの問題について
・薬のメリット、デメリット、社会的背景
・自然治癒力の必要性について
・セラピストが知るべき法律と注意点(医師法、薬機法、歯科医師法、健康増進法、特商法)
【自然治癒力を上げるために】
・イネイトインテリジェンス
・ホメオスタシス(司令塔・伝達網)とは?
・交感神経優位VS副交感神経優位
・呼吸パターンと迷走神経への影響
・体液システムのメカニズム
・うっ血が痛みや炎症を長引かせるメカニズム
・ポスチャー(姿勢)から考える内臓負担
・全身の状況を把握するための評価方法の解説(東洋医学・四診含む)
※特典資料で解説
①問診
②触診
③視診
④望診
⑤動診
⑥聞診
⑦脈診
⑧腹診
⑨切診(問診・脈診以外)
⑩舌診
(セルフ実技)
・呼吸、腹心の触診で分かる内臓の状態
【糖尿病】
・糖尿病とは?
・糖尿病の基礎知識(合併症など)
・内臓から見た血糖値の仕組み(膵臓・肝臓・副腎・消化管・自律神経の連携)
・糖尿病と炎症の関連
・糖代謝と内臓下垂の関連について(胃・腸・肝臓)
・T5〜T9(膵臓・胃・肝臓)の動きと血糖値
・毛細血管循環がインスリン抵抗性に及ぼす影響
・筋膜の癒着や硬さが糖質代謝を阻害?
・下肢のむくみと糖尿病性神経障害の関連
・交感神経緊張(ストレスホルモンの増加)
・副腎疲労と血糖値スパイク
・呼吸パターンと血糖コントロール
・糖尿病にやるべき内臓テクニック一覧とその理由
・糖尿病にやるべき脊柱アプローチ
・内臓アプローチによる臨床報告
・ストレスと血糖値について
・糖尿病に必要な血糖安定のための食事
・タンパク質不足と糖新生
・ビタミンB群不足で血糖調節が乱れる理由
・亜鉛・マグネシウム不足とインスリンの関係
・糖尿病でやるべきアプローチポイントと順番
(ケーススタディー)
①糖尿病のクライアントでよく見る所見
②食事・睡眠・ストレスマネジメントの提案例
【関節リウマチ】
・西洋医学でのRA(関節リウマチ)の定義と治療
・ステロイドや免疫抑制剤について
・オステオパシーはどう関わる?
・関節だけでなく全身で評価すべき理由(内臓・血管・神経・リンパ)
・交感神経優位が慢性炎症を長引かせる理由
・副腎疲労とリウマチの関係
・メンタルの問題→交感神経を過剰→免疫暴走への流れ
・小腸の透過性(リーキーガット)と自己免疫疾患の関係
・肝臓の解毒負担、腸肝循環
・腸内環境(カンジダ・ディスバイオーシス)と慢性炎症
・手足のむくみ・血行不良と滑膜炎
・筋膜癒着が血管・リンパの流れを阻害する
・フルイドモーション(体液の流れ)からRAを読み解く
・リウマチに必要な栄養素
(タンパク不足・鉄不足・ビタミンB群不足・亜鉛・マグネシウム・抗酸化物質(ビタミンC・E・セレン)について
・リウマチでやるべき施術アプローチポイント
(セルフ実技)
・リウマチでもできる簡単な内臓体操
【がん(悪性腫瘍)】
・悪性腫瘍、がん、癌の基礎知識
・西洋医学(手術・抗がん剤・放射線)との棲み分け
・セラピストができる範囲の補完的ケアについて
・癌ができやすい身体とは?
・体液循環を良くすべき理由
・自律神経と悪性腫瘍の関係(副交感神経のスイッチを入れるべき理由)
・胸郭の硬さ(胸管)と免疫システムの関係
・栄養学と悪性腫瘍(糖質過多・タンパク質・ビタミンC・D・亜鉛・マグネシウム)
・メンタル、感情との関連
・悪性腫瘍に対する施術アプローチの禁忌(がん病変部・痛み・炎症)
・やっても良い施術
(セルフ実技)
胸管の免疫システムを上げる方法
【耳鳴り・頭なり・メニエール病】
・耳鳴りの一般的な原因(内耳障害・血流・神経・心因性)
・メニエール病について
・代替医療から考える全身の問題(頭蓋・頸椎・自律神経・血流)
・耳鼻科の領域と私たちの守備範囲の違い
・側頭骨の動きが内耳に及ぼす影響
・咀嚼筋・顎関節の問題が耳鳴りにつながる理由
・頸動脈・椎骨動脈の走行と血行不良
・ストレートネックや頸椎周辺筋の硬さ
・頭蓋内の静脈洞(特に横静脈洞・S状静脈洞)
・リンパ(グリンパティックシステム)の流れ
・交感神経優位が耳鳴りを持続させる理由
・副交感神経(迷走神経)をどう刺激するか
・ビタミンB群不足(特にB12)と末梢神経
・鉄・亜鉛不足と酸素運搬
・低血糖や副腎疲労との関係
・耳鳴り、頭なりに対する施術アプローチ
(セルフ実技)
・頭蓋骨(側頭骨・後頭骨・蝶形骨)の微細な可動性をチェック、セルフケア
【認知症】
・アルツハイマー型・血管性・レビー小体型などの違い
・西洋医学ではどう捉えているか(アミロイドβ・脳血管障害)
・脳だけの問題ではない理由
・脳血流・静脈還流・脳脊髄液(CSF)の循環の関連
・交感神経過緊張 → 血流不足・睡眠障害 → 認知症リスク(自律神経の関連)
・迷走神経が腸と脳を繋ぐ理由
・腸内環境と認知症(リーキーガット・炎症性サイトカイン)
・肝臓の解毒不全でアンモニア↑が脳機能を落とす
・脳以外の認知症の問題点(頸部・胸郭から環流障害・酸素不足など)
・糖質過多、低タンパクが脳をダメにする理由
・血糖値スパイクを防ぐべき理由
・咀嚼の重要性
・認知症アプローチポイント
(セルフ実技)
・脳脊髄液を誰でも調整する方法
【精神疾患】
・精神科・心療内科の視点(脳内物質・薬物療法)
・体のアンバランスと心の関連〜脳以外の問題〜
・自律神経の問題点(交感神経過緊張・副交感神経低下)
・呼吸とメンタルの関連
・頭蓋のリズムが脳神経活動に与える影響(脳への酸素、栄養不足、迷走神経)
・解毒システムと感情コントロールの関連
・腸内環境とメンタルの関連
・血糖値とメンタルの関連
・神経伝達物質不足の問題点(セロトニンとドーパミン)
・ビタミンとメンタルの関連
・姿勢(猫背・頭前方位)と脳血流について
・栄養、施術、呼吸指導、セルフexの併用例
(セルフ実技)
腸脳軸の調整テクニック
【高血圧】
・日本の高血圧診断と基準
・高血圧の西洋医学的原因分類(本態性・二次性)
・数字だけ追っても根本解決しない理由
・血圧は血管の問題だけではない
・骨格・内臓・神経の連動と血圧
・自律神経と血圧の深い関係
・頸椎の歪みと血管反射
・肋骨・胸郭の硬さと呼吸性血圧変動
・腎臓・副腎の位置異常と血管緊張
・頭蓋と視床下部の関係(ホルモン系統制御)
・腎臓・副腎の血流低下が引き起こすホルモン反応
・肝臓のうっ血と血漿タンパクの問題
・消化管ストレス(ガス、便秘)と血圧の意外な関係
・ナトリウムだけでない、カリウム・マグネシウム・カルシウムの役割
・血糖値スパイク・インスリン過剰が血圧を上げるメカニズム
・酸化ストレス・抗酸化力不足と血管の柔軟性
・臨床の評価、アプローチポイント
【逆流性食道炎】
・日本人に急増中の理由(食生活・ストレス・姿勢)
・食道下部括約筋(LES)だけの問題ではない
・内臓可動性・横隔膜の緊張が大きな要因
・自律神経(迷走神経)と胃酸分泌の関係
・猫背・巻き肩と胃の位置、横隔膜、肋骨可動性の関連
・頭蓋(後頭骨)と副交感神経優位の関連
・胆汁・膵液の関与と小腸の受け入れ態勢
・便秘やガスによる腹圧上昇が逆流を招くメカニズム
・胃酸分泌に必要な材料(亜鉛・タンパク質・塩)
・胃酸不足を起こす背景(ストレス・副腎疲労)
・臨床評価、アプローチポイント
以上、合計3時間のセミナーでこの内容を全て収録しております。
特典の資料も含めると合計約178枚以上でこのセミナーを学ぶだけで圧倒的な臨床力を獲得することができます。




【座学】
・西洋医学と東洋医学から見た肩こり・頭痛について
・肩こりと頭痛の要因、種類、五十肩、胸郭出口症候群
・肩こり、頭痛に関連する筋肉・筋膜
・肩こり、頭痛に関連する内臓
・肩こり、頭痛に関連する体液、頭蓋骨
・肩こり、頭痛に関連する経絡(エネルギー)
・頸部と肩のインナーマッスル、アウターマッスル
・肩こり、頭痛の疾患別、症状別の対応策について
・すぐ治る五十肩と治りにくい五十肩
・頭痛、肩こりの評価方法まとめ
・肩こり動作別の評価〜アプローチ
・ボウストリングから考える肩こり
・頭痛とホルモンの関係
・体性感情組織と肩こりの関係性
・腕・前腕の疲労からくる肩こりについて(筋間中隔・腕頭関節・近位遠位橈尺関節・内側上課など)
・脳神経(三叉神経・副神経)と頭痛、肩こり
・頸部〜上腕〜前腕神経リリースに必要な解剖学(橈骨神経や腋窩神経など)
・頭痛と栄養学
・体幹と肩こりの関連性(骨盤・広背筋・下後鋸筋など)
・胸郭上口と頭痛、肩こり
・靭帯筋反射から考える頭痛、肩こり
・肩の夜間時痛の考え方
・心臓、横隔膜と頚部の神経系の関連
・頭蓋骨の隔膜と肩こり、頭痛の関連
【実技】
◆舌骨リリース・舌骨周囲のリリース
(解説)
舌骨周囲には、顎二腹筋、顎舌骨筋 、茎突舌骨筋、オトガイ舌骨筋、胸骨舌骨筋・胸骨甲状筋・甲状舌骨筋・肩甲舌骨筋など多くの筋肉があります。その周囲の筋肉には、首こりや頭痛に関連が非常に深いため全体のリリースができるアプローチをお伝えさせて頂きます。
◆ボウストリング・縦隔系・心臓・肺・胸郭・横隔膜アプローチ総まとめ
(解説)
この部位は、肩こりに関連する重要な組織が数多く詰まっています。
そのため、1つのテクニックで緩み切らないことも非常に多いでしょう。
だからこそ、複数のテクニックをまとめて実践していきます。
◆腕橈骨筋、腕頭関節・近位遠位橈尺関節リリース
(解説)
前腕部は、非常に負担がかかりやすい場所で肩こりの関連が非常に深い場所でもあります。
前腕部の重要な関節・筋肉・靭帯を整えるアプローチを紹介していきます。
◆頚部のインナーマッスルとアウターマッスルの同時調整
(解説)
頚部のアウターマッスルを緩めてもインナーマッスルが緩んでないとすぐに症状がもどってしまいます。
インナーとアウターを同時に調整を行なっていきます。
◆手外在筋と内側上課アプローチ
(解説)
内側上課は、筋硬結ができやすいポイントの1つです。
この部位が広背筋や鎖骨とつながり、肩の痛みを起こしている原因の1つでもあります。
筋膜ラインや神経系を意識してアプローチをかけていきます。
◆手内在筋・アーチ作り・手根骨の解放アプローチ
(解説)
手掌と肩こりの関連は非常に深い関連性があります。
筋膜ラインの解説をしながら最も効果の出るテクニックを紹介していきます。
◆内側筋間中隔、外側筋間中隔の癒着解放リリース
(解説)
この部位は、腕橈骨筋やDFALなどの繋がりがあります。
そのため、「肩関節の屈曲や可動域制限」などの原因に関連が深くあります。
◆肩甲上腕関節の操作で肩周囲の筋肉をゆる増す方法
(解説)
肩甲上腕関節の操作で重要な肩周囲の重要な筋肉をさらに緩ましていきます。
◆胃のの解放リリース
(解説)
胃と横隔神経にはつながりがあり、頸部の肩こりと関連が非常に深いです。
胃を調整するテクニックをお伝えしております。
◆後頭骨、第1頚椎、第2頚椎、胸腰椎部の調整による三叉神経の負担軽減(椎間関節の解放)
(解説)
・頚部のアライメントが慢性的に悪いと、脳内の血管は酸素を行きわたらせるために血管を拡張させる作用が働く。(血管拡張作用による三叉神経刺激を減らす)血流改善のためのアプローチを紹介していきます。
◆棘上筋、板状筋、肩甲挙筋の部分的アプローチ
(解説)
解剖学を意識して部分的にアプローチをかけると肩こりや頭痛に大きな変化があります。
筋膜ラインの関連性も意識しながら個別にアプローチをかけていきます。
◆足底筋膜リリース・足部アーチの構成・足趾解放テクニック(バックラインのつながり)
(解説)
足底からくる肩こり、頭痛の関連性について解説しながら、最も効果の出るアプローチを紹介させて頂きます。
◆肩甲骨周囲アプローチ(硬結ポイントの開放)
(解説)
大後頭神経と肩甲骨周囲のコリを全て開放していく。
肩甲骨周囲には、様々な筋肉が走行しており多くの筋肉が癒着しているためポイント・ポイントで紹介していきます。
◆胸鎖関節・肩鎖関節・鎖骨下筋・肋鎖関節・胸郭上口の開放アプローチ
(解説)
頭痛や肩こりに関連する関節・筋肉を軸圧法を利用して開放していく。
皮膚の癒着と同時に解放するアプローチを紹介します。
◆前鋸筋、肋間筋のリリーステクニック
(解説)
前鋸筋と肋間筋が硬いと自律神経の崩れから肩こりや頭痛を引き起こします。
同時にアプローチする方法を紹介しています。
◆肩こり・頭痛に効く頸部の皮膚誘導テクニック
(解説)
真皮から皮膚リリースを行い筋膜と皮膚の癒着を剥がしていきます。
これをやらないと、筋膜アプローチだけでは症状のもどりが出てきてしまいます。
◆肩こりに効くセルフメンテナンスの紹介
・頚部前面の解放テクニック
・肺と心臓のストレッチ
・胸椎の解放メンテナンス
・簡単にできる内臓調整ワーク
以上、20個以上の肩こり・頭痛専用テクニックをセミナーで実施していきます。
8割テクニック主体のセミナーとなっておりますので、楽しみにしておいて下さい。






(座学)
・西洋医学と東洋医学から見た腰痛について
・痛みの要因について
・腰痛の理由と原因
・腰痛と筋膜の関係
・腰痛と内臓の関係
・腰痛と頭蓋骨の関係
・インナーマッスルとアウターマッスルについて
・アナトミートレインから考えた腰痛の問題点
・手部、足部のアプローチの必要性
・疾患別のアプローチと対応策
※脊柱管狭窄症、すべり症、ヘルニア、慢性腰痛、産後の腰痛、坐骨神経痛、側湾症、ぎっくり腰
・施術では難しい腰痛パターンの考え方(ope適応)
・腰痛専用の評価方法
・動作別腰痛への評価〜アプローチ
・グランフェルト三角と腰痛の関係
・ボウストリングに対する施術の必要性
・痛みが取りきれない時の考え方
(実技)
■大動脈前方にある神経叢(腹腔神経節・上腸間膜動脈神経節・下腸間膜動脈神経節)へのアプローチ
※上部白線含む
(解説)
腰痛と関係が深いボウストリングの腹部の調整です。
身体の前面にある重要な神経と血管を調整していきます。
内臓系の調整や腸腰筋をまとめてアプローチすることが可能となっています。
■仙骨の振動テクニック、仙腸関節テクニック
(解説)
仙骨の前面には腰痛に関係が深い重要な組織が多く詰まっています。
仙骨から骨盤内にある組織を緩ましていきます。
仙腸関節テクニックは、腰痛に欠かせないアプローチでもあり重要な組織です。
■坐骨神経×臀筋リリース、靭帯を含めた臀部アプローチ、梨状筋直接アプローチ
(解説)
神経の走行を理解しつつ、筋肉×神経アプローチを実践していきます。
坐骨神経、血管の走行を意識することで血管、神経の絞扼をしっかりリリースすることが可能です。
■骨盤角膜、恥骨、腸腰筋、鼠径靭帯リリーステクニック
(解説)
DFL(ディープフロントライン)は、腰痛疾患に関連が非常に深い筋膜です。
関連が深い腰痛を知り、痛みを取り切るのに重要な筋膜アプローチです。
■縦隔に対しての心臓テクニック
(解説)
縦隔には、腰痛に関連が深い内臓があります。
感情との関連も深い組織であり、ストレスからくる腰痛の場合は、縦隔に対して施術をしていきましょう。
■肋骨筋群、上部〜中部への肋骨、横隔膜の同時リリース
(解説)
横隔膜の硬さを取り切るには、肋骨と一緒にリリースするのが理想的です。
腰痛系の疾患では、DFLの硬さを取るために横隔膜もセットでアプローチしていきましょう。
■肝十二指腸間膜・肝鎌状間膜のアプローチ
(解説)
肝臓の膜をリリースかけていきます。
通常の肝臓アプローチをセットで行うことで、肝臓調整の効果をさらに引き上げることができます。
■腸・体網の伸長・リフトテクニック
(解説)
腸が骨盤帯のアライメントを崩しているパターンが非常に多いです。
プレミアムコースや骨盤矯正セミナーなどでは伝えていない、別のアプローチで腸周囲を調整かけていきます。
■胸郭出口に対するアプローチ
(解説)
胸郭出口に硬さがあると、他の関節が代償的に負担となってしまいます。
特にこの部位は、リリースをかけてもすぐもどってしまうことが多いため、胸郭出口の硬さが取り切れるアプローチを公開させて頂きます。
■心臓に対するプレスストレッチ×大動脈弓周囲の調整
(解説)
心臓は、DFLに含まれる重要な内臓の1つです。
この内臓を見逃すと腰痛の戻りにつながってしまいます。
■広背筋〜僧帽筋〜肩甲挙筋〜小胸筋テクニック
(解説)
腰痛をとるためには、上半身からの原因を取り除く必要があります。
特に原因になりやすい筋膜をまとめてリリースかける方法をお伝えしていきます。
■グランフェルト三角アプローチ
(解説)
内臓の反射でグランフェルト三角に問題が起こるため、そこへの適切な内臓の刺激方法とSLRが劇的に変わるアプローチをしていきます。
■操体法・マッスルエナジーを利用した肩甲帯・胸椎アプローチ
(解説)
腰痛の痛みを取るためには、肩甲帯・胸椎の動きを改善しないと腰椎の動きを引き出すことができません。
胸椎と肩甲骨を1度に調整できるテクニックを紹介させて頂きます。
■ハムストリングスと周囲筋膜の癒着ポイントのリリース・神経アプローチ
(解説)
ハムストリングスは、バックラインでも影響が強い筋肉となっており、多くの筋膜と癒着し神経を圧迫することがあります。痛みのもどりが出ないように調整が必要です。
■第1頚椎〜第4脳室・小脳へのアプローチ
(解説)
第1頚椎は、ロベットブラザーの法則で腰部の関連が非常に深い部位であり、脳脊髄液の流れに関係が深い部位です。
■鎖骨下動静脈、腕神経叢、腋窩動静脈リリース
(解説)
血管、神経を直接施術することで痛みをいち早く消失できるアプローチとなっております。
◆腰痛専用のセルフメンテナンス指導
・腸腰筋のセルフメンテナンス
・仙腸関節のセルフメンテナンス
・胸椎のセルフメンテナンス
・腰痛専用の内臓ストレッチ
・腹腔神経叢のセルフメンテナンス
以上、20個以上の腰痛専用テクニックをセミナーで実施していきます。
8割テクニック主体のセミナーとなっておりますので、楽しみにしておいて下さい。






◆座学・セルフ実技(ZOOMを利用して開催)
【内臓アプローチの基礎・基本】
・内臓の役割や目的
・内臓と自律神経の関係
・反射点の正しい使い方
・内臓とメンタルの関係
・迷走神経の重要性
・自律神経機能を最大化させるために?
・ソマトエモーショナルリリース
【肝臓・胆嚢の解剖生理学】
・肝臓・胆嚢の解剖学特徴(ランドマークなど)
・肝臓・胆嚢の生理学機能
・肝臓の反射点
・肝臓が悪くなる原因
・肝臓の解毒機能を最大化させるためには?
・肝臓下垂について
・肝臓の評価チェックリスト
・肝臓と靭帯のつながり
・肝門の重要性
・肝臓・胆嚢と消化機能(胆汁)
・肝臓と肌荒れの関係
・肝臓と浮腫みの関係
・肝臓とタンパク質
・肝臓と水分の重要性
・肝臓と腰痛疾患の関連性
・肝臓と頸部、肩疾患の関連性
・肝臓と感情の関連
(セルフ実技)
①肝臓の触診
②肝臓のセルフ評価
③肝臓から頸部の可動域を変えるテクニック(セルフケア実践編)
【心臓の解剖生理学】
・心臓の解剖学特徴(ランドマーク)
・心臓の役割
・心臓が悪くなる原因
・心臓の問診チェックリスト
・心臓とアナトミートレイン
・心膜と胸郭、横隔膜、頸部の筋膜へのつながり
・心臓と靭帯のつながり
・心臓と蝶形骨の関連
・心臓の神経支配の調整
・心臓の循環機能を最大化させるためには?
・心臓の反射点
・心臓と腰部疾患、痺れ、頸部・肩周りの症状との関連
・心臓アプローチの禁忌
・心臓と感情の関連
(セルフ実技)
・心臓の触診
・心膜の張力を評価する方法(セルフ)
・心膜リリースの具体的な手順
・心膜と横隔膜の連動を見る方法
【腎臓の解剖生理学】
・腎臓の解剖学的特徴
・腎臓の役割
・腎臓が悪くなる原因
・腎臓の問診チェックリスト
・腎臓下垂について
・腎臓とアナトミートレイン
・腎臓と腸腰筋のつながり
・腎臓と浮腫み
・腎臓の支配神経
・腎臓の反射点
・腎臓と腰部疾患、痺れ
・グランフェルト三角について
・腎臓の機能を最大化させるには?
・腎臓と感情の関連
・腎臓と高血圧
(セルフ実技)
・腎臓の触診
・腎臓血管ポンプ
【副腎の解剖生理学】
・副腎の解剖学的特徴
・ストレスコントロール
・副腎と脊柱の関係
・副腎疲労カウンセリングチェックリスト
・副腎と血糖値
・副腎と自律神経について
・副腎の反射点(カーフサイン)
・副腎を悪くする行動とは?
・副腎に関連する疾患
・副腎と感情
(セルフ実技)
・副腎の触診
・副腎の反射点マッサージ
【肺の解剖生理学】
・肺の解剖学的特徴
・肺の役割と重要性(ガス交換だけじゃない)
・呼吸のメカニズム:胸郭・横隔膜・肋間筋・腹筋群の連動
・呼吸が循環・自律神経・内臓機能へ及ぼす影響
・呼吸パターンの破綻と代償・肺のアプローチポイント
・肺と胸郭の関連性
・肺の問診チェックリスト
・肺と頸部の関連性
・肺の神経支配
・肺と感情
・肺の機能を最大化させるには?
(セルフ実技)
・肺包圧迫・胸膜のモビライゼーション
・胸郭エンゲージメント(肋骨の可動性調整)
・胸椎・肋椎関節の可動性回復
・胸骨 / 胸鎖関節の微調整
【胃の解剖生理学】
・胃の解剖学的位置関係(横隔膜・肝臓・膵臓・脾臓・小腸・心臓との関係)
・消化だけではない胃の役割(pH調節・吸収・免疫)
・胃のモビリティ・モチリティとは何か?
・自律神経(迷走神経)と胃の動き
・胃の機能不全を引き起こす症状例
・胃の評価ポイント
・胃下垂について
・胃と腹膜について
・胃と頭蓋骨の繋がり
・逆流性食道炎について
・胃の機能を最大化させるための周辺組織について(迷走神経・肝臓・胸椎・横隔膜)
(セルフ実技)
・胃の幽門ストレッチ
【膵臓の解剖生理学】
・内分泌:インスリン・グルカゴン・ソマトスタチンの役割(血糖調節、自律神経との連携)
・外分泌:膵液による消化(小腸消化酵素と腸内環境)
・糖尿病・低血糖症・副腎疲労との関係
・腸内環境(リーキーガット、SIBO)との関連
・十二指腸(C-loop)に抱かれる膵臓の位置
・膵頭・膵体・膵尾の分け方
・総胆管・膵管と胆嚢・肝臓の関係
・膵臓周囲の靭帯・膜構造(トライツ靭帯など)
・膵臓の問題が起こす症状
・膵臓の評価方法
・膵臓の感情の関係
・膵臓が悪くなる理由
(セルフ実技)
・膵臓のモチリティ(微細運動)調整
【脾臓の解剖生理学】
・脾臓の基礎機能と全身への影響
・臨床で出会う脾臓症状の関連
・脾臓の周辺組織(横隔膜・胃・腎臓)
・左肋弓下(肋骨10-12)に隠れる位置関係
・胃・腎臓・膵尾・横行結腸との空間的つながり
・脾臓門と門脈系(肝臓との血行循環)
・脾動脈と迷走神経
・脾臓の下垂について
・脾臓とリンパ
・脾臓と左肩の緊張について
・脾臓と冷え性、浮腫みについて
(セルフ実技)
脾臓の触診
心臓-胃-脾ラインの膜アプローチ
【小腸・大腸・腹膜・十二指腸の解剖生理学】
・小腸・大腸・十二指腸の解剖(位置・形態・役割)
・蠕動運動、消化・吸収の流れ
・腸内細菌(善玉菌・悪玉菌・日和見菌)
・腸管免疫(腸管関連リンパ組織=GALT)
・腸内環境悪化 → 便秘・下痢・腹部膨満
・腸からの慢性炎症 → 全身の慢性疲労、アレルギー
・腸は第2の脳(腸脳相関) → 自律神経・メンタルへの影響
・腸内環境と肌トラブル(アトピー・湿疹)
・SIBO(小腸内細菌増殖症)とガス・便秘
・腹部の触診(可動性・硬さ・ガス溜まり)
・腸の位置異常(下垂・癒着)
・周辺組織のつながり
・自律神経バランス(交感神経 vs 副交感神経)
・腸機能を最大化させるためのアプローチまとめ
(セルフ実技)
・腸の触診(可動性・硬さ・ガス溜まり)
・腸の振動アプローチ
【頭蓋仙骨療法のための解剖生理学】
・頭蓋の一次呼吸メカニズム
・頭蓋底について(蝶形骨と後頭骨の関係)
・頭蓋縫合の可動性と成長
・脳脊髄液(脳室・脈絡叢・再吸収について)
・硬膜について(脳鎌・小脳テント)
・仙骨・尾骨と硬膜管
・顔面の緊張と蝶形骨への影響(顎関節と側頭骨など)
・上位頚椎と硬膜の関連性
・脳神経と頭蓋骨の関連
・頭蓋仙骨療法と静脈洞の関係
・左右差・硬膜の牽引パターン
・小児(発達・頭蓋の成長)や妊婦へアプローチする際の注意点
・家族への頭蓋アプローチ指導方法
・軽い頭蓋調整を家族にやってもらう際の注意点
(セルフ実技)
・触診のための骨指標(ラムダ点・星状点・耳介・頬骨弓)
・硬膜テンションを確認するポイント
・蝶形骨のモビライゼーション
・蝶形骨下垂の修正方法
以上、合計3時間のセミナーでこの内容を全て収録しております。
特典の資料も含めると合計約150枚以上でこのセミナーを学ぶだけで圧倒的な施術効果を引き出すことができます。





【座学】
・アレルギーはなぜ生じるのか?
・免疫システムについて(抗原抗体反応・白血球について)
・タンパク質とアレルギーの関係性
・タンパク質とリンパの関係性
・腸内環境とアレルギー
・腸内細菌について(脳と腸の関わり)
・解毒システム、排泄システム、アレルギーの関係
・体質における血液の役割
・気圧や年齢とアレルギーの関連
・セロトニンの重要性
・アレルギーに関連する食品
・身体の毒となる油について
・血流循環とアレルギーの関連
・ホルモンとアレルギーの関係について
・アプローチすべき免疫組織
・自律神経とアレルギーの関係性について
・交感神経と副交感神経のバランスについて
・自律神経を評価するための問診ポイント
・なぜ運動しないとアレルギー反応を引き起こすのか?
・良い汗と悪い汗
・電磁波とアレルギー
・糖質とアレルギー
・食べ方とアレルギー
・水分摂取の重要性
・ストレスを感じるとアレルギー反応が起こる理由について(副腎ホルモンとアレルギー)
・脊柱の解剖学、柔軟性が必要な理由
・アレルギーに関与しやすい血管の解剖学・生理学
・症状別の解説
①花粉症(花粉症のシステム・鼻と花粉症・鼻に影響を与える要因・鼻の解剖・副鼻腔について・花粉症の評価・花粉症でアプローチすべきポイント・鼻腔、耳介の循環)
②喘息(呼吸と神経系の関連・自律神経と呼吸の関連・喘息の基礎知識・気管が過敏になる理由と原因・呼吸器系の解剖学)
③皮膚炎(アトピーの原因、皮膚の解剖生理、炎症の原因、血流循環の重要性、骨格アライメント、内臓の重要性)
・アレルギーに対するアプローチ総まとめ
・アレルギーに良い行動と悪い行動のまとめ
【実技】
■頚椎・脊柱の調整テクニック(上位頚椎・肋骨頭関節と肋横突関節のリリース)
(解説)
自律神経と脊柱は、非常に関連が深く自律神経を調和させるためには脊柱の軸運動を引き出す必要性があります。頚椎は、副交感神経の関連が深く、胸椎〜腰椎は交感神経の関連が深いためどちらも調整していきます。
■肋骨アプローチ、胸郭アプローチ、呼吸ex(自律神経の調和)
(解説)
肋骨頭の前にも交感神経幹があるため、肋骨の動きを後方から引き出すアプローチも実践していきます。呼吸の動きを徒手で引き出すアプローチを実践していきます。
■気管アプローチ・甲状軟骨アプローチ(5選)
(解説)
気管内の平滑筋をリリースするアプローチテクニックを一度にまとめました。
喘息に特化した徒手テクニックになっております。
■血管アプローチ①(腹大動脈)
(解説)
血流循環を促すことでアレルゲンの物質の溜まりを解放していく。解剖学を理解しながら血管に対して適切な刺激を入れていき。血管に対して4つの刺激入力を入れて、血流を解放していく。
■血管アプローチ②(鎖骨下動脈)
(解説)
上記と同様で皮膚炎などの炎症に対して血流循環を促していく。
■迷走神経の調和(頸部〜胸部〜腹部)
(解説)
迷走神経の走行に沿って、施術を行っていく。
迷走神経は、副交感神経の7割を担っており最も長い脳神経の1つです。迷走神経は、ほとんどの内臓の運動神経を担っているため、この神経の調和を促すのが重要になってきます。
■鼻粘膜の循環系リリース(4つのテクニック)
(解説)
鼻骨・頬骨・上顎骨・側頭骨系のリリースかけることで、鼻腔・副鼻腔・耳管などの炎症を改善し花粉症に対応できるようにする。
■鼻粘膜のアプローチ②(4つのテクニック)
(解説)
・前頭洞アプローチ、上顎洞アプローチ、耳管アプローチ、顎関節アプローチにより花粉症に対応していく
■鼻粘膜アプローチ③(2つのテクニック)
(解説)
顔面動脈や上唇動脈、外頸動脈にアプローチを加えることで、花粉症に対応していく。
■舌骨、舌骨筋のアライメント・可動性の促し
(解説)
舌骨は、頸部にある血管や脳神経に大きく影響するため、舌骨自体の動きを引き出すテクニックが有効です。
■肝臓横隔膜に対する解剖学アプローチ
(解説)
肝臓の解剖学を理解して、肝臓・脾臓周囲の血管に様々な刺激入力を入れて血流を促していく。
■仙骨リリース(骨盤神経の調和)
(解説)
副交感神経を促したり、腸内環境を整えるために必要な骨盤テクニックとなっております。
◆アレルギーのためのセルフエクササイズ(セミナー中に実践していきます。)
①超おすすめ自律神経方法ストレッチ(4大ex)
交感神経、副交感神経ex
・屈曲パターン
・伸展パターン
・回旋パターン
・軸伸展パターン
②喘息に対するセルフエクササイズ
③自律神経解放する横隔膜ex
④股関節・骨盤分離ex
以上15個以上のアレルギーテクニックをセミナーで実施していきます。
4割座学・6割テクニック主体のセミナーとなっているので、楽しみにしておいて下さい。






◆座学
【痺れとは何か?メカニズムの基礎について】
・そもそも痺れとは?
・神経伝導と感覚の基礎について
・痺れの分類(末梢性 vs 中枢性)
・痺れの程度とその見分け方
【神経・血流・筋膜の相互関係】
・神経絞扼の仕組み
・血流障害による神経過敏
・筋膜と神経拘束の問題点について
・微小循環障害と神経栄養不全
・動静脈の閉塞や圧迫(手足の冷感、チアノーゼ)
・リンパ還流不全と神経周囲の浮腫
【骨格から考える痺れの問題点】
・頸椎・胸郭出口症候群(TOS)
・腰椎由来の神経根障害(坐骨神経痛、脊柱管狭窄)
・骨盤の歪みと梨状筋症候群
【筋筋膜による痺れの問題点】
・スケーリング症候群
・小胸筋・肩甲挙筋
・大腿筋膜張筋や腸脛靭帯による圧迫
【身体全体から考える痺れについて】
・内臓由来(小腸・大腸・肝臓・胃・子宮・膀胱)の張力から起こる痺れについて
・消化管ストレス(腸のガスや便秘)→腰椎周囲の緊張
・子宮・卵巣由来の骨盤神経反射
・自律神経系と痺れ(交感神経・血管収縮)
・頭蓋骨から起こる痺れの原因について
【身体評価】
・姿勢習慣(猫背・巻き肩・反り腰)からの痺れ
・姿勢(代償パターン)から見る痺れのヒント
【末梢神経について】
上肢:正中神経・尺骨神経・橈骨神経
下肢:坐骨神経・大腿神経・腓骨神経
【自律神経と痺れについて】
・交感神経優位での血管収縮 → 末梢神経栄養低下
・自律神経テスト(呼吸・瞳孔反応・皮膚温)
【痺れとメンタルの関係について】
・痺れの訴えに多い自律神経失調・過呼吸
・ソマティック・エモーショナルリリースの必要性
【神経アプローチの解説】
・直接法
・関節法
・皮膚へのアプローチの重要性
・靭帯アプローチの重要性
・硬膜管張力と神経根への影響
・腰仙部硬膜の緊張と坐骨神経
◆実技
(実技1回目)
■前斜角筋・中斜角筋リリーステクニック
■胸鎖乳突筋・後頭下筋群(小後頭直筋、大後頭直筋、上頭斜筋)・僧帽筋・頭板状筋のリリース
(解説)
斜角筋の隙間の事を「斜角筋隙(しゃかくきんげき)」と呼び腕神経叢(わんしんけいそう)と鎖骨下動脈が通る重要な場所です。ここを徹底的に緩ますテクニックを実践します。
その他にも後頭下三角や胸鎖乳突筋からの神経圧迫による痺れもあるため、必要不可欠なテクニックです。
(実技2回目)
■頸椎関節モビライゼーション(可動域改善)【C2-C3】【C5-C6】【胸椎移行部(T1-T4)】
■頭蓋底の解放テクニック
(解説)
頚椎に関しては、【C2-C3】が頸部回旋障害の代表ポイント。【C5-C6】頸椎神経根症が出やすい部位。【胸椎移行部(T1-T4)】は頸部可動に重要となります。
関節包を緩めながらその可動性を引き出すテクニックを実践していきます。
頭蓋底(CV4)の振動刺激による開放で硬膜管のテンション調整・脳神経・頸部神経の緊張を緩めて活動を促します。
(実技3回目)
■迷走神経ストローク(星状神経節近傍・頸動脈洞を含む)
■小胸筋リリース、鎖骨下ドレナージ
(解説)
・迷走神経ラインや星状神経節近傍・頸動脈洞に刺激を入れることで副交感神経優位に促し自律神経の調整が可能です。小胸筋から起こる胸郭出口症候群の調整なども可能になります。
(実技4回目)
■小円筋、棘下筋、肩甲挙筋リリーステクニック
■第1肋骨の動き(呼吸での弾力)をリフト
(解説)
小円筋の痺れは、四辺形間隙症候群の症状の一つとして現れることがあります。四辺形間隙症候群は、小円筋や大円筋、上腕三頭筋に囲まれた四辺形間隙を通る腋窩神経や橈骨神経が圧迫されることで起こります。この神経圧迫を解放するテクニックを実践します。
(実技5回目)
■神経モビライゼーション:正中神経、尺骨神経のリリース(筋膜リリース含む)
■上腕二頭筋、三頭筋周囲の筋膜リリーステクニック
(解説)
上記同様に上腕三頭筋は、腋下神経や頭骨神経の圧迫に関わるため解放が必要です。
また末梢神経の滑走を促すことで痺れに対応することができます。
(実技6回目)
■ 指・趾の軽い長軸牽引、手首や足首の牽引テクニック(末梢神経のテンション解除)
■手首の手根管周囲(正中神経滑走)の調整
(解説)
末梢から神経の滑走性を改善し、神経への張力を分散し痺れに対応していきます。
(実技7回目)
■痺れに関連する内臓調整テクニック
・上腹部(肝臓・胃)
・下腹部(S状結腸)
(解説)
体内の毒素を分解・解毒する重要な臓器です。肝機能が低下すると、老廃物が排出されにくくなり、神経痛やしびれの原因となることがあります。また、神経に直接影響を及ぼす可能性も高いため膜のストレッチが必要になります。
(実技:8回目)
■大腿部の動脈ポンピングテクニック
■痺れに関わる仙腸関節、腰仙部の靭帯リリース
(解説)
腰仙部の靭帯が、腰痛や下肢の痺れを引き起こす可能性があります。特に、仙腸関節や腰仙関節の障害、または梨状筋症候群などにつながります。この靭帯が神経を圧迫したり、血流を阻害したりすることで、痺れや痛みを引き起こすことがあります。
(実技:9回目)
■梨状筋・小殿筋のリリーステクニック
■ハムストリングスへの筋膜リリーステクニック
(解説)
ハムストリングスの柔軟性低下や、坐骨神経の圧迫などが原因で、坐骨神経痛やハムストリングス症候群として現れることがあルため、その神経圧迫の解放を促します。
(実技:10回目)
■膝窩部の滑走(腓腹筋・膝窩筋・神経血管束)
■腓骨頭周辺を軽くモビライゼーション
(解説)
腓骨頭の痺れは、腓骨神経麻痺による症状の一つで、腓骨神経が膝の外側にある腓骨頭付近で圧迫されることで起こります。この圧迫により、すねの外側から足の甲にかけて痺れや痛み、足首を上げにくくなるなどの症状が現れます。
(実技:11回目)
■前脛骨筋〜足背の筋膜リリース
■腹部、鼠径リンパ、血管のポンピングテクニック
(解説)
足根管という足首の内側のトンネルで、脛骨神経が圧迫されると、足の裏や足指にしびれが生じることがあります。下腿周囲の神経圧迫を解放するテクニックを実践していきます。
【疾患別・部位別の神経障害・症状・対応策マニュアル(特典資料の配布)】
※特典資料での解説のためセミナー中に全ては解説しませんのでご了承くださいませ。
◆部位別の痺れ編
・顔面神経痛(三叉神経痛)
・後頭下神経障害
・大後頭神経痛
・小後頭神経痛
・横隔神経障害
◆上肢の痺れ編
・胸郭出口症候群(小胸筋症候群・斜角筋症候群・肋鎖症候群)
・肩甲上神経障害
・腋窩神経障害
・上腕三頭筋咬扼
・円回内筋咬扼
・橈骨神経障害
・尺骨神経障害
・ギヨン管症候群
・手根管症候群
◆体幹、臀部の痺れ編
・肋間神経痛
・殿皮神経咬扼
・腸腰靭帯咬扼
・閉鎖神経障害
◆下肢の痺れ編
・腰椎椎間板ヘルニア
・坐骨神経痛
・梨状筋症候群
・大腿神経痛
・外側大腿皮神経障害
・閉鎖神経障害
・腓骨神経障害
・脛骨神経障害
・足根管症候群
以上、合計5時30間のセミナーでこの内容を全て収録しております。
全部で21個の手技を収録したセミナーで痺れに特化した講座となります。





◆座学
【痺れとは何か?メカニズムの基礎について】
・そもそも痺れとは?
・神経伝導と感覚の基礎について
・痺れの分類(末梢性 vs 中枢性)
・痺れの程度とその見分け方
【神経・血流・筋膜の相互関係】
・神経絞扼の仕組み
・血流障害による神経過敏
・筋膜と神経拘束の問題点について
・微小循環障害と神経栄養不全
・動静脈の閉塞や圧迫(手足の冷感、チアノーゼ)
・リンパ還流不全と神経周囲の浮腫
【骨格から考える痺れの問題点】
・頸椎・胸郭出口症候群(TOS)
・腰椎由来の神経根障害(坐骨神経痛、脊柱管狭窄)
・骨盤の歪みと梨状筋症候群
【筋筋膜による痺れの問題点】
・スケーリング症候群
・小胸筋・肩甲挙筋
・大腿筋膜張筋や腸脛靭帯による圧迫
【身体全体から考える痺れについて】
・内臓由来(小腸・大腸・肝臓・胃・子宮・膀胱)の張力から起こる痺れについて
・消化管ストレス(腸のガスや便秘)→腰椎周囲の緊張
・子宮・卵巣由来の骨盤神経反射
・自律神経系と痺れ(交感神経・血管収縮)
・頭蓋骨から起こる痺れの原因について
【身体評価】
・姿勢習慣(猫背・巻き肩・反り腰)からの痺れ
・姿勢(代償パターン)から見る痺れのヒント
【末梢神経について】
上肢:正中神経・尺骨神経・橈骨神経
下肢:坐骨神経・大腿神経・腓骨神経
【自律神経と痺れについて】
・交感神経優位での血管収縮 → 末梢神経栄養低下
・自律神経テスト(呼吸・瞳孔反応・皮膚温)
【痺れとメンタルの関係について】
・痺れの訴えに多い自律神経失調・過呼吸
・ソマティック・エモーショナルリリースの必要性
【神経アプローチの解説】
・直接法
・関節法
・皮膚へのアプローチの重要性
・靭帯アプローチの重要性
・硬膜管張力と神経根への影響
・腰仙部硬膜の緊張と坐骨神経
◆実技
(実技1回目)
■前斜角筋・中斜角筋リリーステクニック
■胸鎖乳突筋・後頭下筋群(小後頭直筋、大後頭直筋、上頭斜筋)・僧帽筋・頭板状筋のリリース
(解説)
斜角筋の隙間の事を「斜角筋隙(しゃかくきんげき)」と呼び腕神経叢(わんしんけいそう)と鎖骨下動脈が通る重要な場所です。ここを徹底的に緩ますテクニックを実践します。
その他にも後頭下三角や胸鎖乳突筋からの神経圧迫による痺れもあるため、必要不可欠なテクニックです。
(実技2回目)
■頸椎関節モビライゼーション(可動域改善)【C2-C3】【C5-C6】【胸椎移行部(T1-T4)】
■頭蓋底の解放テクニック
(解説)
頚椎に関しては、【C2-C3】が頸部回旋障害の代表ポイント。【C5-C6】頸椎神経根症が出やすい部位。【胸椎移行部(T1-T4)】は頸部可動に重要となります。
関節包を緩めながらその可動性を引き出すテクニックを実践していきます。
頭蓋底(CV4)の振動刺激による開放で硬膜管のテンション調整・脳神経・頸部神経の緊張を緩めて活動を促します。
(実技3回目)
■迷走神経ストローク(星状神経節近傍・頸動脈洞を含む)
■小胸筋リリース、鎖骨下ドレナージ
(解説)
・迷走神経ラインや星状神経節近傍・頸動脈洞に刺激を入れることで副交感神経優位に促し自律神経の調整が可能です。小胸筋から起こる胸郭出口症候群の調整なども可能になります。
(実技4回目)
■小円筋、棘下筋、肩甲挙筋リリーステクニック
■第1肋骨の動き(呼吸での弾力)をリフト
(解説)
小円筋の痺れは、四辺形間隙症候群の症状の一つとして現れることがあります。四辺形間隙症候群は、小円筋や大円筋、上腕三頭筋に囲まれた四辺形間隙を通る腋窩神経や橈骨神経が圧迫されることで起こります。この神経圧迫を解放するテクニックを実践します。
(実技5回目)
■神経モビライゼーション:正中神経、尺骨神経のリリース(筋膜リリース含む)
■上腕二頭筋、三頭筋周囲の筋膜リリーステクニック
(解説)
上記同様に上腕三頭筋は、腋下神経や頭骨神経の圧迫に関わるため解放が必要です。
また末梢神経の滑走を促すことで痺れに対応することができます。
(実技6回目)
■ 指・趾の軽い長軸牽引、手首や足首の牽引テクニック(末梢神経のテンション解除)
■手首の手根管周囲(正中神経滑走)の調整
(解説)
末梢から神経の滑走性を改善し、神経への張力を分散し痺れに対応していきます。
(実技7回目)
■痺れに関連する内臓調整テクニック
・上腹部(肝臓・胃)
・下腹部(S状結腸)
(解説)
体内の毒素を分解・解毒する重要な臓器です。肝機能が低下すると、老廃物が排出されにくくなり、神経痛やしびれの原因となることがあります。また、神経に直接影響を及ぼす可能性も高いため膜のストレッチが必要になります。
(実技:8回目)
■大腿部の動脈ポンピングテクニック
■痺れに関わる仙腸関節、腰仙部の靭帯リリース
(解説)
腰仙部の靭帯が、腰痛や下肢の痺れを引き起こす可能性があります。特に、仙腸関節や腰仙関節の障害、または梨状筋症候群などにつながります。この靭帯が神経を圧迫したり、血流を阻害したりすることで、痺れや痛みを引き起こすことがあります。
(実技:9回目)
■梨状筋・小殿筋のリリーステクニック
■ハムストリングスへの筋膜リリーステクニック
(解説)
ハムストリングスの柔軟性低下や、坐骨神経の圧迫などが原因で、坐骨神経痛やハムストリングス症候群として現れることがあルため、その神経圧迫の解放を促します。
(実技:10回目)
■膝窩部の滑走(腓腹筋・膝窩筋・神経血管束)
■腓骨頭周辺を軽くモビライゼーション
(解説)
腓骨頭の痺れは、腓骨神経麻痺による症状の一つで、腓骨神経が膝の外側にある腓骨頭付近で圧迫されることで起こります。この圧迫により、すねの外側から足の甲にかけて痺れや痛み、足首を上げにくくなるなどの症状が現れます。
(実技:11回目)
■前脛骨筋〜足背の筋膜リリース
■腹部、鼠径リンパ、血管のポンピングテクニック
(解説)
足根管という足首の内側のトンネルで、脛骨神経が圧迫されると、足の裏や足指にしびれが生じることがあります。下腿周囲の神経圧迫を解放するテクニックを実践していきます。
【疾患別・部位別の神経障害・症状・対応策マニュアル(特典資料の配布)】
※特典資料での解説のためセミナー中に全ては解説しませんのでご了承くださいませ。
◆部位別の痺れ編
・顔面神経痛(三叉神経痛)
・後頭下神経障害
・大後頭神経痛
・小後頭神経痛
・横隔神経障害
◆上肢の痺れ編
・胸郭出口症候群(小胸筋症候群・斜角筋症候群・肋鎖症候群)
・肩甲上神経障害
・腋窩神経障害
・上腕三頭筋咬扼
・円回内筋咬扼
・橈骨神経障害
・尺骨神経障害
・ギヨン管症候群
・手根管症候群
◆体幹、臀部の痺れ編
・肋間神経痛
・殿皮神経咬扼
・腸腰靭帯咬扼
・閉鎖神経障害
◆下肢の痺れ編
・腰椎椎間板ヘルニア
・坐骨神経痛
・梨状筋症候群
・大腿神経痛
・外側大腿皮神経障害
・閉鎖神経障害
・腓骨神経障害
・脛骨神経障害
・足根管症候群
以上、合計5時30間のセミナーでこの内容を全て収録しております。
全部で21個の手技を収録したセミナーで痺れに特化した講座となります。















| セミナー名 | 「オールインワン整体プロフェッショナルコース」 |
| 開催日 | ①ALLアプローチ協会認定プレミアムコース (日程一覧:6日間コース) ■東京 会場:東京都内(水道橋予定)第1週日曜日開催 ・2026年8月2日(日曜日):1回目(内臓治療) ・2026年9月6日(日曜日);2回目(頭蓋仙骨療法) ・2026年10月4日(日曜日):3回目(筋膜リリース) ・2026年11月1日(日曜日):4回目(経絡アプローチ) ・2026年12月6日(日曜日):5回目(心理学・操体法) ・2027年1月31日(日曜日):6回目(エネルギー療法) ※1月のみ月末開催となります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ・2027年8月1日(日曜日):1回目 ・2027年9月5日(日曜日):2回目 ・2027年10月3日(日曜日):3回目 ・2027年11月7日(日曜日):4回目 ・2027年12月5日(日曜日):5回目 ・2028年1月30日(日曜日):6回目 ※1月のみ月末開催となります。 ※次回開催は、さらに半年後に開催予定 ■大阪 会場;大阪都内(心斎橋・四ツ橋予定) 第2週目日曜日開催 ・2026年6月14日(日曜日):5回目 ・2026年7月12日(日曜日):6回目 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ・2027年2月14日(日曜日):1回目 ・2027年3月14日(日曜日):2回目 ・2027年4月11日(日曜日):3回目 ・2027年5月9日(日曜日):4回目 ・2027年6月13日(日曜日):5回目 ・2027年7月11日(日曜日):6回目 ※次回開催は、さらに半年後開催 全て途中参加OKです。 セミナー毎に内容が違うため途中参加でも問題なく学ぶことができます。 ②【マスタープラクティショナー認定コース(2回コース)】 ・大阪日程:2026年9月13日(1回目)2026年10月11日(2回目) ・東京日程:2027年3月7日(1回目)2027年4月4日(2回目) ※遠方の方や日程が合わない方は、オンライン教材のみも提供中 ③【(結果を出す触診術&解剖生理学)筋膜×血流×神経リリース攻略実践セミナー】 ・東京会場:2026年6月21日(日曜日)10時〜16時30分 ・大阪会場:2026年6月28日(日曜日)10時〜16時30分 ④【1日オリジナル痺れ完全攻略リアルセミナー】 東京会場:2027年2月28日(日曜日)10時〜16時30分 大阪会場;2027年2月21日(日曜日)10時〜16時30分 ⑤1日アレルギーマスター講座 ・東京会場:2026年5月24日(日曜日)10時〜16時30分 ・大阪会場:2026年5月31日(日曜日)10時〜16時30分 ⑥内臓・頭蓋仙骨療法の解剖生理学講座 (ZOOMセミナーのためオンライン教材のみ提供中) ※希望者が多ければ開催していきます。 ⑦疾患別の腰痛テクニックセミナー ・東京会場:2026年11月29日(日曜日)10時〜16時30分 ・大阪会場:2026年11月22日(日曜日)10時〜16時30分 ⑧解剖学から学べる頭痛・肩こりテクニックセミナー(オンライン教材のみ提供中) ・東京会場:2027年1月24日(日曜日)10時〜16時30分 ・大阪会場:2027年1月17日(日曜日)10時〜16時30分 ⑨内臓・頭蓋仙骨療法 オンラインスタートアップセミナー ・ZOOMオンライン開催:2026年6月28日19時〜22時(日曜日) ⑩インナーからアプローチできる難治性疾患・症状のメカニズム講座(ZOOMセミナーのためオンライン教材のみ提供) ※希望者が多ければ開催します。 ⑪1日エネルギー療法セミナー【(マントラ・シンボル)】 東京会場:2026年6月7日(日曜日)10時〜16時まで 大阪会場:2027年3月21日(日曜日)10時〜16時まで ⑫1日操体法プロフェッショナルセミナー 東京会場:2027年4月21日(日曜日)10時〜16時30分まで 大阪会場:2027年4月25日(日曜日)10時〜16時30分まで ⑬1日オリジナル骨盤矯正セミナー 東京会場:2026年9月27日(日曜日)10時〜16時30分まで 大阪会場:2026年9月20日(日曜日)10時〜16時30分まで ⑭1日オリジナル小顔矯正セミナー 東京会場:2026年10月25日(日曜日)10時〜16時30分まで 大阪会場;2026年10月18日(日曜日)10時〜16時30分まで ⑮代表山口とのZOOMコンサル(30分〜45分) 専用のLINE・もしくはメールにて日程調整 ⑯24時間の質問サポート(1年間) 48時間以内にご返信させていただきます。 (今後開催する技術セミナーの予定・以下の講座も参加OK) ・自律神経×エネルギーセルフワーク実践講座(ZOOM) ※7月開催予定 ・セルフでできる小顔矯正セルフワーク講座(ZOOM) ※8月開催予定 ・整体・サロン向けステップレター丸投げテンプレート集 (栄養・セルフケア・教育用) ・自律神経×エネルギーセルフワーク実践講座(3980円×30人):12万 ※9月完成予定 ・現場で使える解剖学|初心者から学ぶ6ヶ月オンラインコース(全身アプローチ対応) ※10月からスタート ・【少人数】評価・施術特化の合宿&鍛錬会 (飲食費は自己負担) ※2027年2月開催予定 ※今後、ALLアプローチ協会で山口(代表)が開催する技術セミナーは全て特典利用で無料受講可能。 (再受講について) 上記に記載しているセミナーは全て、1回参加したセミナーでも2日目以降も無料で参加可能です。 コースセミナー・単発セミナーは年に1回必ず開催しておりますので、日程が合いましたらご参加くださいませ。 ■全て好きなタイミングで参加OKです。 上記の講座全てオンライン教材(セミナーアーカイブ動画・資料・特典)を事前に配布するので、事前学習して頂ければと思います。 |
| 会場 | 東京会場:水道橋付近を予定 大阪会場:心斎橋・四ツ橋付近を予定 単発セミナーの希望者がいれば、北海道・仙台・名古屋・博多でも開催します。 |
| 価格 | 【セミナー参加から24時間限定(明日PM12時・先着3名様】 ◆通常価格79万→39万9800円(税込) ※21日間の講座+全ての特典・復習動画・個人コンサル・質問サポート・今後の講座無料という内容が収録されております。 通常であれば、この内容をを学ぶのに500万以上かかることでしょう。 このチャンスをぜひ手に入れて下さい。 ※価格は途中で値上げする可能性がありますので、ご了承下さいませ。 |


このセミナーでは、私が今まで治療セミナーで学んだ500万〜600万のテクニックや知識を全て詰め込んだ内容となっております。
頭蓋仙骨療法も内臓治療を学ぶだけでも100万かかるのが当たり前ですし、エネルギー治療のセミナーも1日10万円で内容が薄いとこなんて山ほどあります。
さらに、教える講師だって代表自身がやってくれなかったり、講師の態度が悪かったりと高額の金額を支払ったのに嫌な思いをすることもあります。
このコースは、他団体と比較すると本当に数百万円以上の内容だと思います。
ですが、あえてセラピストの皆さんに喜んでもらいたいからこそ受講しやすい値段設定としてオンライン教材を追加して39万9980円(HP価格)で全21回講座+オンライン教材配布(全ての特典・動画)とさせて頂きました。
この値段設定は、通常ではあり得ないと思いますが、多くのセラピストにALLアプローチ協会で学んで欲しいからこそ、この価格で提供させて頂きます。
ぜひこのチャンスを手に入れて下さい。







| 名前 | 山口拓也 |
| 生年月日 | 1992年10月6日 |
| 肩書き | ・一般社団法人ALLアプローチ協会:代表取締役 ・TOTALCAREアプローチ協会:代表 ・therapistトータルコンサルティング:代表 ・bodyナビ:院長 |
| 資格 | ・作業療法士(国家資格) ・ファスティングマイスター ・全米NLP、日本NLPプラクティショナー認定 ・LABプロファイルプラクティショナー認定 |
| 実績 | ・手術が必要と言われた脊柱管狭窄症、ヘルニア、腰椎すべり症、坐骨神経痛を中心に自費の整体を診ている ・リウマチ、糖尿病、癌などの難治性疾患に対しても整体院で取り組んでいる ・23歳で週末開業し1月の売り上げ110万を達成する ・24歳でALLアプローチ協会を設立し日本全国でセミナーを開催する ・25歳で意味のない小顔矯正が多すぎることに気づき、美容(TOTALCAREアプローチ)テクニックセミナー団体を設立 ・26歳でセラピストが自由に働けるようにtherapistトータルコンサルティングをスタート ・27歳で月の最高売り上げ480万円を達成する ・1人で日本全国に年間50回〜70回セミナーを開催する ・セラピストのメルマガ登録者数:4000人超え ・LINE @登録者:2000人超え ・YouTubeチャンネル登録者数6000人超え ・インスタグラムフォロワー1万人超え |


Q:国家資格がなく一般のセラピストですが、参加可能でしょうか?
A:一般のセラピストでも問題ありません。簡単に真似すればやれるテクニックと、スキルが必要なテクニックの2種類をお伝えしておりますので、確実に結果を出す事ができます。
Q:セラピストではなく、関係ない職種なのですが参加可能でしょうか?
A:はい。可能です。一般の人でも参加される方は多くおりますので、安心してご参加下さいませ。
Q:オンライン教材はいつ頂けるのでしょうか?
A:振込み確認次第、指定されたメールアドレスに特典や復習動画を配布させて頂きます。
Q:座学はどれくらいやりますか?
A:1〜2割座学のセミナーで、8割は実技中心となっております。
Q:振込は、銀行振込のみですか?
A:いいね。クレジットカードと銀行振り込みどちらも対応しております。
Q:懇親会などはありますか?
A:はい。参加者や状況などによりますが、できる限り開催しようと考えております。未参加でも問題ありませんのでご安心下さい。
Q:どの会場も全て代表が講師をしてくれますか?
A:はい。全ての会場で代表が直接教えるコースとなっております。


私がこの講座を作ったのは、3つの理由があります。
1つ目の理由としては、人と人の繋がりを作れる楽しいセミナーを作りたかったからです。
私が今まで学んできたセミナーでは、受講生同士が仲良くお話したり良い空気で学べるという所は1つもありませんでした。
だからこそ、私の講座では、ボーリング大会をしたりプレゼントを秘密で用意したりと非常に仲の良いセミナーになっております。
私が言うのも何ですが、受講生の皆さん良い人ばかりで楽しい空間で学べます。
私たちも、良い受講生に囲まれて非常に楽しいセミナーを開催させて頂けております。
2つ目の理由としては、今まで学んできたセミナー講師が態度が偉そうという事。
私自身、これまで1000万以上を勉強会(治療や心理学、経営など)に投資してきたのですが
講師の態度が偉そうで勉強するのが嫌になったことがとても多かったです。
だからこそ、私たちがセミナー講師として活動する際は、常に受講生さんたちへ感謝の気持ちを忘れずに活動しております。
偉そうな態度などは一切しませんし、常に受講生さんの一番の応援者でありたいとも思っております。
3つ目の理由としては、他のセミナー団体があまりにも高額すぎるからです。
他の団体では、筋膜・骨格・内臓・頭蓋・経絡・エネルギー・操体法・心理学・栄養学
などを全て学ぶには、
・ベーシック(10万)→アドバンス(20万)→マスターコース(40万)、
・レベル1(15万)→レベル2(30万)→レベル3(100万)
・キネシオロジー2日間で150万
・小顔矯正講座2日間で50万〜150万
など、段階的にコースを進まないと学べないコンテンツになってます。
もちろん、それが悪いわけではありませんがリハビリの給料だけでは、限界がありました・・・
それでも、私は苦しい中セミナーを参加しまくりました。
正直、お金はほとんど無くなりましたね。
勉強すればするほど、お金が無くなることに少し悲しくなりましたね。
だからこそ、みんなにはそんな気持ちになって欲しくないんです。
それで作ったのが、ALLアプローチ協会です。
他のセミナー団体では100万円くらいかかる内容ばかりです。
通常では、100万以上は必ず費用がかかってしまいます。
もう一度言いますが、この講座は
過去の自分自身が最も受けたくなるような最高のセミナーに仕上げました。
皆さんに会えるのを楽しみにしております。
ALLアプローチ協会 代表 山口拓也


①私たちの使命は、我々自身が日々成長と進化を通じて世界中のセラピストに真の治療
技術を提供していく。それにより、世界中の患者様が健康・幸せ・笑顔を手にできると同時にセラピスト自身が貢献という幸福感を感じてもらうことである。
②予防医学としては、人間本来が持つ自然治癒力が最大限発揮できるよう我々スタッフ一同が全力でサポートしていく。その結果、世界中の人々が健康となることが最大の社会貢献であり常に全力を注いでいく。


























【1日アレルギーセミナー 受講生の声】


【プレミアムコース エネルギー治療6回目終了後の感想】

【マスターコース受講生の声】

【メルマガ登録者の声】

【小顔矯正セミナー 受講生の声】

【マスターコース参加者の声】

【プレミアムコース参加者の声】

【プレミアムコース・自律神経障害セミナー 受講生の声】



【内臓・頭蓋仙骨療法ZOOM講座・受講生の声】

【プレミアムコース 受講生の声】

【小顔矯正参加者の投稿】

【1日エネルギー療法セミナー受講者の声】

【プレミアムコース参加者の声】


【骨盤矯正セミナー受講生の声】

【マスターコース受講生の声】

【プレミアムコース 参加者の声】

【プレミアムコース 参加者の声】

【個別相談を受けた受講生の声】

【1日アレルギーセミナー 受講生の声】

【疾患別腰痛セミナー 受講生の声】

【プレミアムコース・マスターコース 参加者の声】

【プレアムコース参加者の声】

【プレミアムコース参加者の声】

【プレミアムコース 3日目 受講生の声】

【過去プレミアムコース受講生 ボランティアの声】

【1日エネルギー療法セミナー 受講生の声】

【オールアプローチ協会 プレミアムコース参加者の声】

【開業・副業スタートアップセミナー 受講生の声】

【プレミアムコース 受講生の声】

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【プレミアムコース 参加者の声】

【マスターコース参加者の声】

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【フロントセミナー参加者の声】

【フロントセミナー参加者の声】

【プレミアムコース・懇親会参加者の声】

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【内臓・頭蓋仙骨療法講座(ZOOMセミナー)】





【栄養プロフェッショナルコース】

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